ヴィーラ「実はお姉様にご相談が」
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7:名無しNIPPER[saga]
2018/06/04(月) 18:07:26.41 ID:jmKTFEjxO
ヴィーラ「満足しましたか?では依頼にむかいましょ…」

ヴィーラがグランに背を向けた瞬間グランは水着をずらし一気に子宮まで男根を挿入していた

ヴィーラ「うぐっ!」

ヴィーラも1発で終わるはずは無い覚悟はあったが不意打ちで子宮までの挿入を許してしまっていた衝撃で思わず言葉にならない叫びを上げる
勝手知ったる女陰は既にフェラチオ段階で準備を始めてしまっており既に受け入れ態勢は整っていたようだ
ましてや幾度となくグランのを受け入れてきた蜜壷は既にグランそのものの形に染まっており、難なく開始された乱暴なピストンも涎を出して喜ぶ始末だ

グラン「また出る!」

グランもすぐに歓迎して迎え入れたヴィーラを思ってか早々に射精を開始する
しっかり腰と腰を密着させ子宮に余す事無く精液を仕込んでいく

ヴィーラ「流石にまだ2発目ですから量が凄いですね♡」

ヴィーラも既に覚悟を決め尻を高くしたまま連続射精に備える
実際グランは3発子宮に吐き出すまでヴィーラの中から出ようとはせず
清めるためのフェラチオで再度復活した男根は再度ヴィーラの子宮に2発叩き込んでやっと終わったのであった



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