ヴィーラ「実はお姉様にご相談が」
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8:名無しNIPPER[saga]
2018/06/04(月) 18:12:17.04 ID:jmKTFEjxO
ヴィーラ「とまぁこんな調子でして如何な物かと思いまして…」

カタリナ「そこまで詳細に語らなくて良い!」

カタリナは頭がパニックになっていた
それはそうだ四六時中まぐわっているという報告を事細かに聞かされるとは思ってはいないだろう

ヴィーラ「私はグランさんを受け入れてはいるのですがいかんせんグランさんの無尽蔵の性欲と避妊を考えない体制はどうしたものかと…」

ヴィーラ「実際気持ちいいのは確かですし、受け入れている最中は女に産まれた事の喜びを感じてしまうのですよね」

カタリナは机と額を擦り付けなんとも言えない拷問に晒されている気分であった



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