【リョナ注意】緑輝「歯形祭り。」葉月「はっ?」【響け!ユーフォニアム】
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:09:05.78 ID:M8lWXEdT0
あすか「メインディッシュだ……。」
次に先輩に狙われたのは、胸だった。先輩は、私の平らな左の胸に、顎を、頬っぺたをすりつけてから、小さな突起に、思いっ切りしゃぶりついた。舌先で小刻みに刺激したり、逆に、ゆっくりとべろりと舐めて、女の子にとって大切な部分を、翻弄した。
続けて、右の乳首も標的となった。それは、見なくとも、吐き掛けられる呼気で判った。
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:09:33.81 ID:M8lWXEdT0
久美子「先輩……、先輩の体……。」
すると、あすか先輩は柔和に微笑み、口を開いた。
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:10:02.78 ID:M8lWXEdT0
あすか「あん……、黄前ちゃん、焦らさないで……。食べて……。一思いに、食べて……。」
遣ってやる!
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:10:30.80 ID:M8lWXEdT0
すると、あすか先輩の顔に、喜色が浮かぶ。
あすか「あーん。黄前ちゃんいけずう……。左と言ったら……、左のおっぱいなの……。哺乳類が赤ちゃんを育てる為に持ってる、大事な大事な乳首を……、黄前ちゃんに犯して欲しいの……。」
以下略
AAS
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231/345
◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:10:59.80 ID:M8lWXEdT0
久美子「……え? ……出るって――」
あすか「射精しちゃうー!」
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:11:29.72 ID:M8lWXEdT0
久美子「駄目ー!」
私の叫びのさなか、先輩は、背中を仰け反らせ、動きをとめた。
遣られた。
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:11:59.79 ID:M8lWXEdT0
あすか「大体わたしが一人でいく訳無いじゃないか。いく時は、黄前ちゃんも一緒だよ。」
久美子「え、私ですか? ……私、初めてなのにいけるんですか?」
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:12:29.82 ID:M8lWXEdT0
久美子「えーっと……。」
あすか「あ、信じてないな。……じゃあ信じさせて上げる。いくよ……。」
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:12:59.74 ID:M8lWXEdT0
あすか「ふふっ。キスして。」
久美子「はい。」
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AAS
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236/345
◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:13:29.76 ID:M8lWXEdT0
いや、若しかしたら慣れではなく、膣からの快感が、詰まり、この素晴らしい先輩の技量が私を猛烈に高めてくれているのかも知れない、などと、ふと思ったが、定かではなかった。どちらにせよ、先輩が言う所の「天国」が、確実に、私へ近付いているのを感じた。まだ見ぬ新世界が、てぐすねひいて私を待っているのを、ひしひしと感じた。
久美子「先輩、先輩……、気持ちいいです……。」
以下略
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:13:59.87 ID:M8lWXEdT0
久美子「……え?」
あすか「ど、れ、い。……黄前ちゃん、わたしの所有物になりなよ。そしたら気持ち良くして上げる。」
以下略
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