【リョナ注意】緑輝「歯形祭り。」葉月「はっ?」【響け!ユーフォニアム】
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233:231/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:10:59.80 ID:M8lWXEdT0
久美子「……え? ……出るって――」


あすか「射精しちゃうー!」

以下略 AAS



234:232/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:11:29.72 ID:M8lWXEdT0
久美子「駄目ー!」


 私の叫びのさなか、先輩は、背中を仰け反らせ、動きをとめた。
 遣られた。
以下略 AAS



235:233/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:11:59.79 ID:M8lWXEdT0
あすか「大体わたしが一人でいく訳無いじゃないか。いく時は、黄前ちゃんも一緒だよ。」


久美子「え、私ですか? ……私、初めてなのにいけるんですか?」

以下略 AAS



236:234/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:12:29.82 ID:M8lWXEdT0
久美子「えーっと……。」


あすか「あ、信じてないな。……じゃあ信じさせて上げる。いくよ……。」

以下略 AAS



237:235/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:12:59.74 ID:M8lWXEdT0
あすか「ふふっ。キスして。」


久美子「はい。」

以下略 AAS



238:236/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:13:29.76 ID:M8lWXEdT0
 いや、若しかしたら慣れではなく、膣からの快感が、詰まり、この素晴らしい先輩の技量が私を猛烈に高めてくれているのかも知れない、などと、ふと思ったが、定かではなかった。どちらにせよ、先輩が言う所の「天国」が、確実に、私へ近付いているのを感じた。まだ見ぬ新世界が、てぐすねひいて私を待っているのを、ひしひしと感じた。


久美子「先輩、先輩……、気持ちいいです……。」

以下略 AAS



239:237/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:13:59.87 ID:M8lWXEdT0
久美子「……え?」


あすか「ど、れ、い。……黄前ちゃん、わたしの所有物になりなよ。そしたら気持ち良くして上げる。」

以下略 AAS



240:238/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:14:29.81 ID:M8lWXEdT0
あすか「だったらわたしの物になっちゃいなよ♪」


久美子「それは駄目ですう!」

以下略 AAS



241:239/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:14:59.83 ID:M8lWXEdT0
久美子「ああ、凄い……。」


 本当になにもかも思い通りになるんだ。

以下略 AAS



242:240/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:15:30.32 ID:M8lWXEdT0
久美子「私を! 先輩の! 性奴隷に! して下さい!」


あすか「あはは! 『性奴隷』とは一言も言ってないじゃないか! 黄前ちゃん本音だだ漏れだねー。そんなに気持ちいいの?」

以下略 AAS



243:241/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:16:00.14 ID:M8lWXEdT0
あすか「して下さい。」


久美子「して下さい……。」

以下略 AAS



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