【リョナ注意】緑輝「歯形祭り。」葉月「はっ?」【響け!ユーフォニアム】
1- 20
223:221/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:05:59.77 ID:M8lWXEdT0
久美子「へんぱい……。」


 舌を突き出しながら言う。今、私は、「舌」という小さな生き物に、体を乗っ取られていた。私に舌が付いているのではなく、舌に私が付いているのだった。舌が、私を従えていた。舌を出しながら発言する様は、はたから見たら滑稽だったかも知れないが、別に、構わなかった。快楽が、全てに優先していた。

以下略 AAS



224:222/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:06:29.76 ID:M8lWXEdT0
あすか「コンドーム無いけど、いいよね?」


久美子「……はい?」

以下略 AAS



225:223/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:06:59.91 ID:M8lWXEdT0
 ちょっと恥ずかしかった。私が出会った中で、最も才知に恵まれ、最も美しく、最も強い、正に人類の理想を体現したとも言える、完全無欠のあすか先輩が、なぜ男性生殖器を欠いているなどと思ってしまったのだろう。
 先輩が、私の脚のあいだに、ふわりと膝を突き、覆い被さって来る。
 それに合わせて、私は、上半身の力を抜き、「ベッド」に完全に体を預けた。それは同時に、眼前のあすか先輩に、私の体と、私の心を、全て委ねる事を意味していた。
 「先輩」が、私の割れ目に触れる。こすれる。

以下略 AAS



226:224/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:07:29.85 ID:M8lWXEdT0
あすか「いくよ……。」


 先輩の先端が、私の開口部を、ゆっくりと押し広げてゆく。変な感触だ。

以下略 AAS



227:225/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:07:59.77 ID:M8lWXEdT0
あすか「これって?」


久美子「初めてなのに、なんか気持ちいいです。……それに、初めてなのに、全然痛くないです。」

以下略 AAS



228:226/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:08:32.52 ID:M8lWXEdT0
あすか「ん……、あ……、ああん!」


 その愛撫が、性感帯を上手く刺激すると、あすか先輩は、一際大きな声で悦んでくれた。実にぞくぞくした。ゆえに私は、その声を頼りに、先輩の興奮が高まる位置を探った。

以下略 AAS



229:227/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:09:05.78 ID:M8lWXEdT0
あすか「メインディッシュだ……。」


 次に先輩に狙われたのは、胸だった。先輩は、私の平らな左の胸に、顎を、頬っぺたをすりつけてから、小さな突起に、思いっ切りしゃぶりついた。舌先で小刻みに刺激したり、逆に、ゆっくりとべろりと舐めて、女の子にとって大切な部分を、翻弄した。
 続けて、右の乳首も標的となった。それは、見なくとも、吐き掛けられる呼気で判った。
以下略 AAS



230:228/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:09:33.81 ID:M8lWXEdT0
久美子「先輩……、先輩の体……。」


 すると、あすか先輩は柔和に微笑み、口を開いた。

以下略 AAS



231:229/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:10:02.78 ID:M8lWXEdT0
あすか「あん……、黄前ちゃん、焦らさないで……。食べて……。一思いに、食べて……。」


 遣ってやる!

以下略 AAS



232:230/345 ◆WJBKjMiKIY[saga sage]
2018/06/06(水) 23:10:30.80 ID:M8lWXEdT0
 すると、あすか先輩の顔に、喜色が浮かぶ。


あすか「あーん。黄前ちゃんいけずう……。左と言ったら……、左のおっぱいなの……。哺乳類が赤ちゃんを育てる為に持ってる、大事な大事な乳首を……、黄前ちゃんに犯して欲しいの……。」

以下略 AAS



355Res/338.53 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice