【リョナ注意】緑輝「歯形祭り。」葉月「はっ?」【響け!ユーフォニアム】
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:05:59.77 ID:M8lWXEdT0
久美子「へんぱい……。」
舌を突き出しながら言う。今、私は、「舌」という小さな生き物に、体を乗っ取られていた。私に舌が付いているのではなく、舌に私が付いているのだった。舌が、私を従えていた。舌を出しながら発言する様は、はたから見たら滑稽だったかも知れないが、別に、構わなかった。快楽が、全てに優先していた。
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:06:29.76 ID:M8lWXEdT0
あすか「コンドーム無いけど、いいよね?」
久美子「……はい?」
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:06:59.91 ID:M8lWXEdT0
ちょっと恥ずかしかった。私が出会った中で、最も才知に恵まれ、最も美しく、最も強い、正に人類の理想を体現したとも言える、完全無欠のあすか先輩が、なぜ男性生殖器を欠いているなどと思ってしまったのだろう。
先輩が、私の脚のあいだに、ふわりと膝を突き、覆い被さって来る。
それに合わせて、私は、上半身の力を抜き、「ベッド」に完全に体を預けた。それは同時に、眼前のあすか先輩に、私の体と、私の心を、全て委ねる事を意味していた。
「先輩」が、私の割れ目に触れる。こすれる。
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:07:29.85 ID:M8lWXEdT0
あすか「いくよ……。」
先輩の先端が、私の開口部を、ゆっくりと押し広げてゆく。変な感触だ。
以下略
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:07:59.77 ID:M8lWXEdT0
あすか「これって?」
久美子「初めてなのに、なんか気持ちいいです。……それに、初めてなのに、全然痛くないです。」
以下略
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:08:32.52 ID:M8lWXEdT0
あすか「ん……、あ……、ああん!」
その愛撫が、性感帯を上手く刺激すると、あすか先輩は、一際大きな声で悦んでくれた。実にぞくぞくした。ゆえに私は、その声を頼りに、先輩の興奮が高まる位置を探った。
以下略
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:09:05.78 ID:M8lWXEdT0
あすか「メインディッシュだ……。」
次に先輩に狙われたのは、胸だった。先輩は、私の平らな左の胸に、顎を、頬っぺたをすりつけてから、小さな突起に、思いっ切りしゃぶりついた。舌先で小刻みに刺激したり、逆に、ゆっくりとべろりと舐めて、女の子にとって大切な部分を、翻弄した。
続けて、右の乳首も標的となった。それは、見なくとも、吐き掛けられる呼気で判った。
以下略
AAS
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:09:33.81 ID:M8lWXEdT0
久美子「先輩……、先輩の体……。」
すると、あすか先輩は柔和に微笑み、口を開いた。
以下略
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:10:02.78 ID:M8lWXEdT0
あすか「あん……、黄前ちゃん、焦らさないで……。食べて……。一思いに、食べて……。」
遣ってやる!
以下略
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◆WJBKjMiKIY
[saga sage]
2018/06/06(水) 23:10:30.80 ID:M8lWXEdT0
すると、あすか先輩の顔に、喜色が浮かぶ。
あすか「あーん。黄前ちゃんいけずう……。左と言ったら……、左のおっぱいなの……。哺乳類が赤ちゃんを育てる為に持ってる、大事な大事な乳首を……、黄前ちゃんに犯して欲しいの……。」
以下略
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