4:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 13:21:35.58 ID:+3pewkJr0
外から撮られるのを防ぐため、カーテンを閉めた。
P「…じゃあいくぞ」
律子「はい///」
Pは自らの手を律子の胸へと伸ばす。
フニフニ
P「あ…」
何かに気付いたようなPの声に律子は思わず反応する。
律子「ど、どうしましたプロデューサー///」
P「あ、いや…律子のおっぱいの感触、俺結構好きだって思って」
律子「え?///」
P「なんか女の子のおっぱいって、結構柔らかいものと思ってたんだけど、律子のおっぱい、すごく張りがあって指を押し返してくる感じがして、俺、どっちかっていうと、この感触が好きだなって思って」
Pはやたら律子のおっぱいの感触が気に入ったのか、手を放そうとしない。
律子「な、なに言ってるんですかもう///」
律子は言葉とは裏腹に、Pが自分の体を気に入ってくれたことに内心喜んでいた。
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