律子「プロデューサー、ちょっといいですか?」
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5:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 13:38:02.22 ID:+3pewkJr0
律子「…んっ……」

何度も揉んでいると、律子の口から吐息が漏れた。

それを聞いたPは興奮して、自然と手の動きが速くなった。

律子「んあ…はあ…」

おっぱいを揉むたびに律子の口から甘い声が漏れる。

そのうちに律子の身体がピクピク反応しはじめた。

律子のおっぱいから快感が全身に送られていく。

そのたびに律子の身体が痙攣する。

するとPはおっぱいを揉みながら勃起し始めた律子の乳首に触れた。

律子「はあああっ!」

今までで一番の声が出た。気をよくしたPは一気に律子の乳首を責め立てる。

律子「ああああっ!はうっ!ああああん!」

責めれば責めるほど律子の声が大きくなっていく。

律子(やばい…これ以上は…もう///)

律子「ダメええええ!イクぅぅぅぅぅぅ!」

そして律子は胸だけで果ててしまった。


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