律子「プロデューサー、ちょっといいですか?」
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6:名無しNIPPER
2018/06/26(火) 13:42:52.60 ID:+3pewkJr0
律子「はあああっ!・・・ああっ!・・・あうっ!・・・あああん!・・・」

律子はまともに呼吸すらできない。そのあいだも全身は絶頂の余韻でピクピク痙攣している。

P(やべぇ…やりすぎちまった…)

Pは冷静になり、自分がやったことを後悔していた。

律子「あ…///」

するとようやく落ち着いた律子はPのpが大きくなっていることに気付いた。

P「す、すまん律子…おっぱいの感触が気持ちよくて」

律子「あ、あの…私がスッキリさせますからそれ出してもらってもいいですか///」

P「え!?」

律子「だ、だってわたしのおっぱいのせいでそうなったんですよね///」

先ほどのこともあって、Pは律子の言うことに従った。


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