【安価】提督「提督として生きること」阿武隈「その38」【艦これ】
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736: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/07/21(土) 22:25:01.05 ID:R3c1lkJeo
今までとは違うやり方に思わず声を漏らしてしまう伊良湖。先程までの夜戦との落差のためか、彼女は妙な恥ずかしさを感じていた。


「あ、んぅ……」


恥ずかしさから目を逸らすと、提督がむりやりキスをしてきた。無垢な彼女の唇も、純潔も提督に無理やり奪われてしまった。


「……だ、だめですよ、提督さん……」


ふと、間宮が割って入ってきた。伊良湖の様子を見て止めようと思ったのか、或いは我慢できなくなったのか。提督を後ろから抱きしめた彼女は、その豊満な肉体を容赦なく押し付けた。いつも明るい彼女とは想像のつかない、淫らな姿。更に胸の感触を伝えるように、密着させながら擦り付けていく。


「んっ……♥」


そこで振り返った提督は立ち上がり、伊良湖から引き抜いた怒張を間宮の眼前に突きつけた。伊良湖の愛液と精液で酷く汚れたそれを綺麗にするよう、間宮に求めているのだ。一瞬躊躇した彼女だったが、意を決し口を開きそれを咥えた。雄の匂いと雌の匂い、両方の混ざった匂いの衝撃が脳を犯す。混乱し動きが止まると、提督は間宮の後頭部を押さえつけ無理やり奥へと怒張を挿入させた。


「んぐ、ぉぉ……、ぁ……」


息苦しさに狭まる喉に亀頭を擦り付ける快感、そして女性を無理やり道具のように扱う背徳感。提督の心は急速に満たされていき、そして。


「うぅっ!?げほっ、げほ、ぅぇ……」





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