【安価】提督「提督として生きること」阿武隈「その38」【艦これ】
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737: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/07/21(土) 22:31:14.51 ID:R3c1lkJeo


喉奥で射精し、そのまま口内へ精を吐き出していく。射精を終え怒張を引き抜くと、間宮は苦しげに咳をした。たが、提督にとってはどうであろうが関係ない。苦しげな彼女を立たせると、今度は提督のほうが後ろから抱きしめた。そして腰を落とし、下から突き上げるように挿入した。


「あっ♥あぁぁぁぁっ♥♥♥」


それだけで間宮は達したようだ。膝ががくがくと震え、立ってられなくなる。壁に手を付かせると、提督は後ろから容赦なく突き始めた。ぱんぱんと肌のぶつかる音がリズムよく鳴り、合わせて間宮の声が響く。


「ああっ♥許してっ、許してぇ……っ♥♥」


想像以上の快感に許しを願う間宮。だが、提督を含む誰も彼女に怒りを覚えていない。ただ愛しく愛らしくてたまらない。だから犯す。後ろから付くたびに激しく揺れる胸に手を添え、まるで乳を絞る乳頭を強く摘む。一層締まりの強まった膣内へ射精を何度も繰り返した。


「あぁっ♥や、やぁぁ♥あんっ♥」


間宮の目から光が消えた頃、提督はまた伊良湖の元へ向かい彼女の気力が折れるまで犯した。そして二人の抵抗する気力がなくなると、その様子を楽しむように椅子に座り左右から怒張を二人の胸で挟ませた。


「んん、ちゅっ♥いらこちゃん……♥」


「ふぁ、まみやさん♥きゃんっ♥」


胸から飛び出た怒張を舐め合う二人の唇と舌は時折提督を介さずに絡み合った。刺激と快感を求めキスを貪るその淫らな姿に下卑た笑みを浮かべながら、提督は今度はどちらから犯すかを考えていた。




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