33: ◆3ip8Usw05.[sage saga]
2018/07/01(日) 23:51:36.09 ID:RR08nQ0Z0
大量の放出も終わりどちらとなく口を離す
「らぇ…もっとおっ…もっとしへぇ」
完全に蕩けきった顔になった周子にそう言われればしない理由なんてどこにもない
「はあ…ああ、もう吹っ切れた いっぱいしてやる」
「…//?」
軽く頭をなで、腰振りを再開する
「あっ、ぷろりゅーさー…そこっ、あはっ?」
二人が一緒に気持ち良くなれる場所を探すために少しずつずらしながら抽送していく
「あっ、そこっ、らめぇ…」
「う…ぐっ…俺もここはヤバい…っ!」
ジャストな所を見つけた
躊躇せずゴリゴリと削っていく
「いっ、うっ、出るっ!」
「あたっ、アタシっも!きちゃ…!」
再び限界を迎えハグしたまま同時に果てる
どんどんと周子の奥まで俺で染め上げていき周子もそのことに悦びを感じているかのように見える
流石に連発するのは疲れたため一度離れようとすると
「あっ、だめっ、もっとぉ、もっとぎゅーってして」とひたすらくっついてくるもんだから止まれない。
「…出るっ!」
そしてまた放出する。さっき飲んだのが効いたのか知らないが愚息だけはこんなに発射していてもまだまだ元気なままである
「ぷろでゅーさー…あったかい…?」
「ああ…しばらくこうさせて…」
お互いが落ち着くまでひたすら抱擁を続ける
少しひんやりとした周子の体は火照った体に沁みていった
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