梨沙「アンタ、何か隠してるでしょ」 モバP「な、なんだ?」
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
13:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:36:51.75 ID:72CQQzed0
梨沙「おかしいのはアンタでしょ! あ、アイドルにあんなこと……!」

P「ま、まった、いったい何を言っているのかわからんぞ!」

梨紗「そう、あくまでもシラを切るっていうのね、それならこっちにも考えがあるわよ」
以下略 AAS



14:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:38:10.12 ID:72CQQzed0
梨沙「ばっちし見たんだからアタシ! アイドルを膝の上に乗せて、エ、エッチなことしてたの!」

P「なにーっ! えっ、そ、それは」晴チラ見

晴「ううっ」
以下略 AAS



15:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:38:51.83 ID:72CQQzed0
梨沙「へっ?」

晴「見てたんだろ、オレがPにくっついてハラ揉まれていろいろされていたの!」

梨沙「ええっ!?」
以下略 AAS



16:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:39:43.89 ID:72CQQzed0
晴「あ、え、は、い、いや、気のせいなんじゃないのか?」汗ダラダラ

梨沙「気のせいも何も自分で言ったじゃない。どうしたのよ晴、顔に汗びっしりかいて、目が泳いでいるわよ、まさか」

晴「……その、あ、、いや、お、オレは、その」
以下略 AAS



17:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:41:08.44 ID:72CQQzed0
晴「だから、嫌々とかそういうんじゃないんだ。うん」

梨沙「ど、どういうこと!? 晴の方から?」

晴「桃華のことは知らなかったけど、オレはそうだよ、てかほかにもやってたのかPの奴」イラッ
以下略 AAS



18:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:43:37.39 ID:72CQQzed0
晴「そんでなんだかぽーっとして、ふわってなって、こ、声でちまうんだ。だーっ、オレ何言ってんだ!」ワタワタ

梨沙「それって、この前の桃華みたいに?」

晴「オレそれはしらねーけど、Pがやってたっていうんなら同じ状態になってたんだと思う」
以下略 AAS



19:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:46:27.63 ID:72CQQzed0
P「なんにせよ梨沙の信頼を損ねちゃったことは事実だしな、ごめんな」

梨沙「うっ」

梨沙(な、なによ!そんなに素直に謝られたらなんだかこっちが悪いことやってる気になるでしょ、言い訳くらいしてもらったほうがまだ気が楽だわ! 晴も不安そうだし)
以下略 AAS



20:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:47:24.30 ID:72CQQzed0
P「そうだな、いわゆる性的なところには触ってはないとは思うけど。あ、いや」メソラシ

晴「P?」ジトメ

梨沙「それなのに、あんな表情とか声出ちゃうの?」
以下略 AAS



21:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:50:18.95 ID:72CQQzed0
晴「エッチなところを触っていないってわかれば、信じられるんだろ?」

梨沙「だからって、ねぇ。アタシがPにお腹触られるの? それはちょっとアレよねぇ」

P「まぁ、抵抗はあるだろうなぁ」
以下略 AAS



22:名無しNIPPER[sage saga]
2018/07/06(金) 21:52:09.07 ID:72CQQzed0
梨沙「そりゃまぁ、そうだけど」

P「うぅん、でも晴、いろんなところ見られてしまうんだぞ、特に腹の深いところ揉むとお前」

晴「そ、それはまぁ、恥ずかしいけどさ。梨沙ならいいよ、それにPがいなくなるのとかオレやだし……」
以下略 AAS



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