【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【十六輪目】
��
↓
��
1-
��
覧
��
板
��
20
365
:
◆QhFDI08WfRWv
[saga sage]
2018/10/20(土) 20:03:13.97 ID:V6UQfTqTo
繰り返して訪ねてくる主人を、
精霊である九尾はじっと見つめ返すだけで、口を開かない
いうべきかどうか考えているというよりも、
わざと焦らそうとしているかのような表情を九尾は見せる
天乃「言えないようなこと?」
九尾「言えないわけではないが」
天乃「何か、問題があったのね?」
九尾「ふむ……」
今度こそ考える素振りを見せた九尾の視線が、
腰かけた棚へと落ちていったのを見て、天乃は眉を顰める
神樹様の種による悪い影響があったのか
それともそれがないことでやっぱり、防人に悪いことがあったのか。
後者であっても大赦による処罰という程度であれば問題ないが、
樹海で何かがあったとなれば重大だ
天乃「神樹様の種が関係しているの?」
<<前のレス[*]
|
次のレス[#]>>
1002Res/553.72 KB
↑[8]
前[4]
次[6]
書[5]
板[3]
1-[1]
l20
【安価でゆゆゆ】久遠天乃は勇者である2nd【十六輪目】-SS速報R http://ex14.vip2ch.com/test/read.cgi/news4ssr/1532355674/
VIPサービス増築中!
携帯うpろだ
|
隙間うpろだ
Powered By
VIPservice