【安価】提督「提督として生きること」サミュエル「その39」!【艦これ】
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236: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/08/01(水) 22:40:09.81 ID:W/5QK+qpo


狭いシャワー室の中、提督は足柄に全身を密着させていた。彼女の柔らかくハリのある肌の感覚を身体中で受け止めながら優しく愛撫していく。


「っ、あ、あぁぁっ……♥」


後ろから抱きしめられ、胸を散々に弄ばれていたが足柄はどうにも抵抗できずにいた。羞恥心とPRIDEからせめて声だけは抑えようとしたが、提督の指が動くたびどうしても声を我慢できなかった。


「んっ、はぁぁぁ……♥」


足柄が大人しくなると、提督は胸だけでは済まさなくなった。後ろから怒張を足柄の尻に強く押し付けた。汗と水で簡単に滑るそれは足柄の柔らかい肌の感覚を知りビクビクと震えていた。


(あ、お、おちんちん……♥)


何が押し付けられているのか察した足柄からは抵抗する気力は完全に失せていた。むしろ早く入れて欲しそうに、提督に甘えキスをねだり挿入れやすいよう腰を浮かせていた。


「んんっ、ていと、く……んっ♥」


自ら誘導するように股に怒張を挟み、愛液で更に怒張を濡らす足柄。むちむちと肉付きの良い感覚は挿入する前から射精しそうな程の快感を提督に与えていた。歯を食いしばりそれに耐えながら、提督は足柄の身体を弄び続けた。だが、すぐに我慢できなくなったのだろう。


「足柄……」




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