【安価】提督「提督として生きること」サミュエル「その39」!【艦これ】
��↓ ��1- ��覧 ��板 ��20
237: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/08/01(水) 22:40:40.22 ID:W/5QK+qpo


名前を呼び、腰に手を回した提督は挿入の体勢に移った。足柄は大人しくそれにしたがうが、秘所に 亀頭が触れると快感から身体が震えてしまう。それを提督は強く抱きしめ押さえつけながら、少しずつ彼女の膣内に挿入していく。


「んっ、くふぅ……♥はぁぁぁ……っ♥」


メリメリと自分の中を押し広げられる感覚、焼けた鉄のように熱く硬い怒張。足柄は身体を頻繁に痙攣させながら、感じてる声を響かせていた。我慢の限界に来ていた提督にその声は急かすようなもので、彼は容赦なく腰を振り始めた。


「あっっ♥て、ていとっ、はげしっ……♥」


足柄を壁に押し付けるほど強く容赦のないピストン。激しい腰の動きで高ぶっていた射精感が再び昇ってくる。それは足柄も同じだった。挿入れられてそう経ってないにも関わらず、彼女は今日はじめての絶頂に達した。


「んっ♥あああぁぁぁぁっ♥♥♥」




<<前のレス[*]|次のレス[#]>>
1002Res/312.96 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice