10: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/07/28(土) 20:54:50.90 ID:EGK9/zyo0
崩壊していく体を止めて、回復に持っていくにはこの方法しかない。
純度100%、エリクサーの直接補給。
だが問題点は1つ。部活前にすでに咲に排尿を許可してしまったことだ。
あの時の判断が悔やまれる。情け心を出して、俺の命をつなぐ栄養を、どぶに捨てるに等しい行為を許してしまうなんて!
咲「ううっ……///」
咲は恥ずかしそうに顔を俯いてしまった。
京太郎「咲……俺を、救ってくれ……」
咲「ごめんっ、京ちゃん……さっきしたばかり……だし、今、あまりしたくないから……貯まってない、かも」
ジーザス。やはり悪い予感が的中した。悔やんでも悔やみきれない。
俺に咲の排尿を管理する資格があるのか?これまで完璧に咲の排尿をコントロールし続けてきた自信を木端微塵に打ち砕かれた気分だぜ。
咲「でもっ……京ちゃんのために頑張ってみるよ……京ちゃん……恥ずかしいから、目、つぶって」
咲はそう言って倒れている俺の顔の上に立った。そしてゆっくり腰を下ろした。
咲の股が近づいてくるのがにおいでわかる。俺は口を広げて給油口を探した。
咲「ひゃぅ!そこ、ちがっ」
京太郎「すまん、もうちょっと上か?」
咲「あぅ、しゃべらないでっ、くすぐったいよぉ///」
京太郎「むぐっ」
咲「ううっ……///それじゃあ、出してみる、ね……」
咲の穴と穴の間に舌を突き出し、うまい具合にポジションを固定した。
後は咲のがどれだけ溜まっているかだ。最後に出してから約3時間。不安は大きい。でも、賭けるしかないっ…!
咲「んんっ」ブルッ
↓コンマ
50以上 排尿成功
50未満 残念ながら溜まっていなかった…… →DEAD END
121Res/65.49 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20