102: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/12(日) 22:07:03.91 ID:p6FdK34Y0
京太郎「はぁ〜〜〜、心臓止まるかと思ったぁ〜〜」ドキドキ
咲「うん……見つかったら……終わってたよね、私たち」
スリルがすごいが、とてもこのまま続行できる状態じゃない。
京太郎「す、すまん、咲、今どけるから」
俺はいったん咲の体の上から立ち上がった。
結局、俺はおしっこもまだできていない。
それにお預けを食らって勃起したままだ。
咲「わわっ……京ちゃん……見えてるよっ……///」
京太郎「お?あっ!すまん!」
レディーの顔の前で思いっきり反り返ったリー棒をもろ出ししてしまった。
それは、咲の尿やら別の体液やらでべっとりしている。
京太郎(このままパンツにしまうのはいやだな……それに勃起収めないと……目的のおしっこが出来ないんだが)
咲「私の……おしっこだよね、京ちゃんの、それ、汚しちゃったの」
京太郎「まあ、気にするなよ」
咲「ううん、ごめんっ……っ……京ちゃんが良ければ、その……綺麗にしてあげよっか?」
京太郎「え?」
咲「……どうする?」
そう言って咲は口を大きく開いて、舌をレロレロ動かした。
京太郎「……」ゴクッ
このままお口で綺麗に掃除してくれると?なんて出来た嫁さんなんだ!と感嘆する一方。
さっきは危うくばれかけた。これ以上、この女子トイレにいるのは危険な気がする。
↓1
1 咲のサービスを受ける コンマ50以上で警備員がやってくる→ BAD END
2 早くこの場を立ち去る
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