114: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/13(月) 00:26:33.91 ID:eUamX3/S0
京太郎「俺も男だ!乗った!この勝負!」
咲「じゃあいくよっ、京ちゃんっ!」ハムッ
咲はぱっくり俺のリー棒を咥え……
京太郎(中うねってっ……!これ無理っ!無理だっ、射精るっ!)ビクンビクンッ
思ったより俺の金玉は限界だったようだ。
咲の温かくて艶めかしい口の中の刺激で、脊髄反射を起こしたように、限界まで一気に硬くなった。
咲「んんっ!?」
京太郎「すまんっ、咲っ!!」
ドクッドクッ・・・ドプドプドプ・・・・・・ビュッビュッ・・・ビュー・・・ドプッ・・・
京太郎「はぁっ、はぁっ」
200m全力疾走した後のように、心臓が激しく脈を打っていた。
咲はその小さい口で俺のをすべて受け入れていた。
咲「んっ……んぐっ」ゴクッ
涙目になりながら、咲は俺のを飲み下した。
咲「じゅぷっ、じゅぷじゅぽ」
そのあとに、丁寧に俺の尿道に残った残渣を吸い上げてくる。
京太郎「おっ……おおっ……」
そして咲は手で金玉をやさしく揉みしだいた。
かちゃん。
それは心に枷がかかった音だ。
咲は涙目になりながらも、俺の射精の権利を握った事にしてやったりと満足気だった。
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