咲「京ちゃん、おしっこの許可を…」
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115: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/13(月) 00:30:09.27 ID:eUamX3/S0

その時だった。ここまで我慢していた強烈な尿意が、続いてこみあげてきた。

もう出す場所は一つしかない。

京太郎「咲、そのまま」ガシッ

頭をしっかり掴んでロックした。

咲「ふぇっ?」モガモガ

京太郎「出すぞ……んっ」ジョロッ

咲「んんんっーーー!!!」

京太郎「あぁ〜〜」ジョワワァァァ

溜まっていた膀胱がしぼんでいく解放感。

咲は顔を真っ赤にして、必死にもがく。

咲「んぐっ……げほっ……げほげほっ、おえっ……んっ」

飲み下しきれず、咲の口からおしっこがこぼれていく。

京太郎「はぁ〜〜」

脳髄を快楽物質がひたひたに浸す。咲に射精管理されることなどもはやどうでもいい。

俺はこの世の絶頂を味わった。この快感を得るためなら……俺は何でもするだろう。



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