51: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/03(金) 22:49:47.55 ID:ncGrHsV20
京太郎「ほら、こっち。裏手から俺の部屋上がれるから」
勝手口へ案内し、そこから静かに俺の部屋へ通した。
これなら家族にばったり鉢合わせせず、咲を部屋に上げられる。
咲は涙目になっていた。そして股を手で押さえ、落ち着きなく足をむずむずさせている。
京太郎「ほら、座れ。大声出すなよ」
咲「あぅぅ……んっ」
咲は何かを言いたそうにじとっと俺の方を見ていた。
きっとこんな仕打ちをした俺を恨んでいるんだろう。それでも、許可をもらうために咲は何も言えない。
京太郎「とりあえずお茶入れてくるから、くつろいでていいぞ」
咲「京ちゃんっ……もうっ……許してください……猛省してます……」ペッコリン
咲はすでに限界。尿意の限界で30分近く寸止めを食らって、許してもらうためなら何でもする、という姿勢だ。
咲は反省しているみたいだ。
↓1 ロックを解除してあげますか?
1 解除する
2 許可しない 好感度-1
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