57: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/04(土) 00:08:52.68 ID:ovP6lt4d0
思ったより尿道カテーテルのコシがなく、先端が何度も咲の尿道の壁に当たって彼女を苦しめた。
しかし、ゆっくり先は進み、抵抗がするっと抜けると、管を黄色い尿が流れ始めた。
咲「んんっ」ブルッ
しゃーー……
咲「ああぁ〜〜〜」
咲は恍惚とした表情を浮かべていた。
カテーテルを通して咲の尿がバケツに流れていく。
1Lは出したのではというくらい、たっぷり出た。
流れがゆっくりになり、ぽたぽたと落ちるようになって、咲の排尿は終わった。
咲「はぁ……はぁ……」
咲は放心状態だった。
咲「んっ」
終わった後、カテーテルを抜いたが、抜くときはするする抜けた。
咲「ありがとう、京ちゃん……」
京太郎「それじゃ、片づけておくからベッドで横になって休んでいいぞ」
咲「うん……」
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