66: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/08(水) 22:51:59.59 ID:nGdJofHk0
あれから咲は俺に排尿を委ねるようになった。
俺は咲の飲水量をチェックしたり様子を確認しながらこちらから排尿の命令を出して咲におしっこをさせている。
咲からおねだりしてくることはほとんどなくなった。
おねだりして俺の機嫌を損なうことを恐れているようだった。
京太郎「ここらで昼ご飯にするか」
公園の芝生の上にブルーシートを広げた。
咲「うん……」
京太郎「昼ご飯は?」
咲「あっ、バックに……はい、サンドイッチ作ってきたよ。飲み物はお茶でいい?」
京太郎「それじゃいただきます」
咲「……」ソワソワ
京太郎「んっ、うまい。種類たくさんあるなぁ。大変だっただろ」
咲「そんなことないよっ、私にとっては朝飯前」
京太郎「いい嫁さんになるよ、咲は」
咲「嫁さん違います!まだ彼女でもないんだから……」カァァ///
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