咲「京ちゃん、おしっこの許可を…」
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99: ◆pEaIp81KBzrH[saga]
2018/08/12(日) 21:59:03.74 ID:p6FdK34Y0
咲「んっ……ちゅぷっ……んんっ……ぷはぁ……」

京太郎「はぁ、はぁ……」

勢いでやっちまった。

思ったより柔らかかった咲の唇が俺の唾液でぬらぬらしている。

俺の股間のリー棒は一層熱をもって、硬く反り返っていく。

咲「京ちゃん……満足……した?」

京太郎「……咲っ」

咲「ふあぁっ!?んんっ……ちゅっ……あむっ……んんっ!」

咲の頭を抱きかかえるようにして、唇を奪う。

咲は突然の俺の行動に慌てたのか、一瞬固まったけど、しばらくすると口を開けて俺の舌を受け入れた。

咲「んっ、ちゅぷっ、んちゅぷちゅぷ、ぷはっ……はぁはぁ……んっ」

京太郎(咲の口の中……こんなに暖かいんだな)

咲「んっ、んんっ、ちゅぷっ」スリスリ

キスに合わせて咲が腰を振り始めた。

京太郎(咲の温かい股に、俺のリー棒がこすり合わさって……これは……素股という奴では……!?)

先端を温かい咲の股が刺激する。

京太郎(ええいっ、もう我慢できねえ!このまま……挿れちまうか!)

腹を括って、俺も腰をゆっくり動かした。

咲がビクッと震えて、目と目があった。もう言葉はいらない。咲も覚悟したように目を瞑った。


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