2:霧 ◆TDiRBlyxMM[sage saga]
2018/07/29(日) 18:00:49.38 ID:WoJy5Y9P0
ちひろさんから「プロデューサーさんが仮眠室で寝ている」という情報を掴んだアタシはこの、セクシーなくのいち衣装で、寝ているプロデューサーを起こしにいくことになったわけで。
最初はちょっとドギマギさせればいいや程度に思ってた。ホントっすよ?
でも起き抜けのプロデューサーの反応が、あんまりにもわかりやすかったから、思わずマウントポジション取っちゃって。
本人は「生理現象」なんて言い張ってるけど、そこまでいきり立ったモノを見せながら強がられても、見苦しいだけっすよ。
「巨乳が嫌いな男なんていない」とはいうけれど、プロデューサーも決して例外ではないっすよね。
「落ち着け」なんてキレイごとを吐きながら、どこを見てるんすかね。
網目のインナーに包まれた谷間をガン見して、滑稽というかなんというか。
まあ正直、大きさも弾力も感度も、結構自信あるっすよ。
手を取って、やたらテカテカした襦袢の胸元に、ぎゅっと押し付ける。
ゴツゴツした指の肌触りに、思わず甘い声が漏れて。
フツーの人間なら、理性が焼き切れてしまってもおかしくないシチュエーションっすね。
この状況下で手を出そうとしないの、流石って感じだけど、ここまでさせておいて何もしないってもの、流石に癪だったり。
もうちょっと背中を押してあげるほうがいいっすかね。
胸に添えられた手を握ったり開いたりして、プロデューサーの手越しに、おっぱいを揉みほぐすような動作をしてあげる。
ちょっと誤算だったのは、胸に当たるプロデューサーの指先が、思った以上に気持ちよかったこと。
興奮しやすいように少し露骨に喘いでみようかなと思ってたけど、嬉しい誤算っす。
自分でスるときと比べて、違うのは間にちょっとあったかい肉塊が挟まってるだけ。
それだというのに、これは予想以上にクるっすね。
そしたらプロデューサー、今更「こういうのはよくない」だなんて言い出して。
「自分から手を出したわけじゃないからセーフ」とでも思ってるんすかね。
大の男が、その気になればいくらでも振り払える状況で、おっぱいにしっかり手を添えていて、アタシの手のひらと共にそれを揉みしだいてる。
なんだかんだ下半身にガッツリ血液を集めて、役得感を味わってるでしょ。
そんな状況でまで常識人ぶって、下手くそな言い訳が通じると思ってる。
そんな甘ったれた自己保身根性が気に入らないっす。
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