吉岡沙紀「嬌声のくのいち」
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3: ◆TDiRBlyxMM[sage saga]
2018/07/29(日) 18:02:16.53 ID:WoJy5Y9P0
だから、揉むスピードをどんどん上げてやる。


潰れたり、搾り出されたり、いやらしく変形するおっぱいをしっかり見せつけて。


先端がどんどんコリコリになるのも構わず、何度も何度も何度も揉みしだく。


そして、アタシがえっちな声で叫んで甘イキするのを我慢できなくなる、その最後の最後のギリギリのラインで。


アタシはパッと手を離した。







ムニュッ。







自分でもここまでとはと思うほど、甘い声が出て、頭の中を軽いスパークが走る。


それと同時にプロデューサーの顔から一気に血の気が引いていった。


あーあ。


揉んだっすね、担当アイドルのおっぱいを。


自分の意志で、しーーっかり揉んじゃったっすね。


良識のある大人のフリをして、紳士的に振る舞っておいて、その実女の子のおっぱいが大大大好きな、むっつりドスケベプロデューサー。


この前のシンドバット衣装の時だって、パッツパツだった胸元に釘付けでしたもんね。


違う、とでも言いたげに慌てて自分も手を離したって、もう遅いっすよ。


アタシがおっぱいを激しく揉みだしたあたりで、これ幸いとこっそり自分でも手を動かして揉んでたんでしょ。


いっつもエッチな目で見ていた担当アイドルのおっぱいを触って、我慢できなくなったんでしょ。


いくらアタシがえっちな気分で頭が茹だってたって、自分が込めた力以上の刺激がおっぱいに加わっていたら、気づかないわけ無いじゃないっすか。


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