8:霧 ◆TDiRBlyxMM[sage saga]
2018/07/29(日) 18:09:30.12 ID:WoJy5Y9P0
こんなに本気汁を注ぎ込んでおいて、妊娠したらどうするつもりなんすかね。
なんとか必死で呼吸を整えると、さっきまで繁殖期の動物みたいに腰を振りまくっていたプロデューサーが、仰向けに寝転がって肩で息してた。
一回出しただけでぶっ倒れちゃうなんて、どれだけ今まで我慢してたんだか。
とはいえ、これで終わりだなんて思ってないっすよね。
今度は、未だにジンジンする乳首を、精子がこびり付いたままの亀頭に擦りつける。
先っぽ同士がコリコリして、また軽くイきそうになった。
疲弊しきっていたプロデューサーの顔が、新たな刺激にまた歪んでいく。
もう片方の乳首でも、こうやってコリコリコリコリコリコリコリコリってしてあげて。
そうこうシてるうちに、おちんちんがまた硬くなってきた。
演技するまでもなく漏れ出る喘ぎ声が、お互いの興奮を限りなく高めていく。
最後にちょっと大サービス。
胸でペニスをはさんでガッツリとホールドし、谷間に涎を垂らして潤滑油にする。
おっぱい大好きなプロデューサーさんがこれを嫌いなわけないっすよね、パイズリ。
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