【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
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165: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/09(木) 14:36:14.57 ID:FyjRd+KH0
山奥

時刻は深夜 ごぉぉぉぉぉん、という音と共に三体の奇妙な黒い何かが現れる
全員が人の形をしているものの、まるで棒人間の様に耳も眼も口も鼻も無かった。
三体の黒い何かは山道をフラフラと歩いていると、茂みの何かを見つける。
どうやら書物の様で、表表紙には全裸の女性が描かれている。

黒い何か1「●●、●●●●。」
黒い何か2「■■■、■■■■■■■、■■■?」
黒い何か3「▲▲▲!▲▲▲!」
黒い何かは奇妙な悲鳴にも聞こえる声をあげながら、本を読み始める。
黒い何か1「●●●●●●●、●●●●●●●●、●●●●●。」
黒い何か2「■■■■■■!■■■■■!■■■【■】■■■■■■!」
黒い何か3「▲▲▲▲▲▲、▲▲▲▲▲▲▲!」
黒い何か1「●●●···【●●】●●●●●●●」



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