【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
1- 20
183: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/11(土) 12:30:08.68 ID:YeEPAT4K0
一方で·····大邪仙邸

この殺風景な村では一際目立つ巨大な和風の建物
まるで一個の城の様な建物の中には三人の邪仙と人間が居た。
女性の邪仙はただ座っており 他の青年と小太りな男は女性とヤっていた。
以下略 AAS



184: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/11(土) 13:01:45.86 ID:YeEPAT4K0
そのまた一方で····。

サザナミ「鐘があると思わしき巨大な城に潜入したよ!」
ユーミリア「潜入っていうか門番を倒して強引に入っただけじゃ···。」
サザナミ「オホン!とにかく敵に見つからない様に用心して進みなさい····でなきゃ··死ぬわ···。」
以下略 AAS



185:名無しNIPPER[sage]
2018/08/11(土) 13:21:22.86 ID:uHPgs9w30
徐々にゾンビになっていく村人の日記が!?(かゆ...うま...)


186:名無しNIPPER[sage]
2018/08/11(土) 16:38:13.69 ID:h5+CTN5AO
落とし穴に落ちる


187:名無しNIPPER[sage]
2018/08/11(土) 17:30:04.13 ID:s8s4zovLO
いつのまにかパーティが2人づつに分断され邸内の別々の場所にいた


188: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/11(土) 18:41:56.78 ID:YeEPAT4K0

サザナミ「これって·····手帳?」
道中、サザナミは手帳を見つけ、それをペラペラとめくる

×月×日
以下略 AAS



189: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/11(土) 19:05:38.95 ID:YeEPAT4K0

?「本当に悪趣味だよねぇ?」
四人「「「「!?」」」」
ソウルイーターレディ「あのゾンビって無理矢理洗脳した人間らしいよ、だからあんな痩せ細った体してるんだってさ。」
ユーミリア「お前は······あの時の····!」
以下略 AAS



190:名無しNIPPER[sage]
2018/08/11(土) 19:09:47.70 ID:+scQzqhU0
1


191: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/11(土) 20:02:29.91 ID:YeEPAT4K0

恥じらう鬼乙女「あわわわ、ここで何やってるんですかぁ!?」
ドタバタと走ってくる邪仙 こんなコミカルな姿だが。
サザナミ「········。」ゴクリ
ここに居る 魔女(いちぶ)を除く誰もが、その危険で邪悪な気配を感じ取っていた。
以下略 AAS



192: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/11(土) 20:20:35.66 ID:YeEPAT4K0

ソウルイーターレディ「さっきから好き勝手言いやがって····。」
ソウルイーターレディ「お前らは魔女の僕から見たって分かる!間違ってるのさ!」
恥じらう鬼乙女「なっ!私達は現世の激しい苦しみを背負った人間の解放を··!」
ソウルイーターレディ「お前らのやることはただただ自分の考えを押し付けるだけにすぎない!」
以下略 AAS



456Res/157.57 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice