【R-18安価】魔女の口づけは蜜の味 その3 【オリジナル】
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429: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/25(土) 09:42:54.82 ID:Qqbu1II00

ソウルイーターレディ「まぁいいさ、僕は君達の魂を食べるんだからね!」
えみる「た、魂!?」
サラ「じゃあつまり···死ぬってこと?」
ソウルイーターレディ「なぁに、死んでも魔女やらゾンビやらに改造するからさ···!」
以下略 AAS



430:名無しNIPPER[sage]
2018/08/25(土) 11:18:41.23 ID:Lq4yA4Dk0
しばらく風呂に入ってない[ピザ]親父集団によるえみる輪姦
サラは自分が殺してきた人間のゾンビたちに犯される


431:名無しNIPPER[sage]
2018/08/25(土) 14:14:29.74 ID:8g1qBOzBO
サラの手足を切断してダルマ状態にする。更にかなりヤバイ薬を打ってキメセクする


432:名無しNIPPER[sage]
2018/08/25(土) 19:05:06.65 ID:jREXW+pY0
顔以外の体を肥大化させて肥大化した胸からは母乳が止めどなく出ている。


433: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/25(土) 20:11:17.14 ID:Qqbu1II00

ソウルイーターレディ「さぁーて、最初は車椅子少女から調理しようじゃないか。」
サラ「何をしようと私は屈しないわ······。」
ソウルイーターレディ「まず始めに、こちらにある魔女工学電動ノコギリを使います。」
サラ えみる「「!?」」
以下略 AAS



434: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/25(土) 21:27:25.44 ID:Qqbu1II00

ソウルイーターレディ「ふぅ····さすが痛み0、切れ味抜群の魔女工学電動ノコギリ。」
サラ「うそぉ····私の体が····手が·····足が······!」
ソウルイーターレディ「さてさて····この薬をぶちこめば、下準備は完成ぃぃぃぃぃぃ!」
えみる「サラさん········。」
以下略 AAS



435: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/25(土) 22:54:04.64 ID:Qqbu1II00

サラ「あっ······体が熱い·····痛い!」
えみる「サラさん!しっかりし······。」
次第にサラの肉体に変化が起きる、次第に肥満化していったのだ····。
えみる「!?」
以下略 AAS



436: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/26(日) 09:57:37.87 ID:kqrjj45f0

えみる「んっ·····?」クンクン
すると部屋から悪臭が漂ってくる。
汗臭い臭いとまるで生ゴミの様な、どちらも不衛生かつ気持ち悪くなる臭いだ。
次の瞬間 部屋には無数の成年男性と動く死体が居た。
以下略 AAS



437: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/26(日) 16:43:20.99 ID:kqrjj45f0

サラ「嫌·····来ないで····来ないで!」
逃げようとしても、文字通り手も足も出ない彼女には、何もできなかった。
ゾンビ(♂)「·········!」ムニッムニッムニッ
サラ「んっ////!」
以下略 AAS



438: ◆.0DjBRPHWQ[saga]
2018/08/26(日) 17:11:30.27 ID:kqrjj45f0

これは仕返し ひゅーう 派手にやってくれたわね 我慢するのって面倒くさいでしょう?
サラ「ああ·····ああ····あああ····。」
頭に浮かびあがってくるのは、思い出したくもない 魔女(アイツ)の声 魔女(アイツ)の顔 
ゾンビ(♂)「············!」グボッ
以下略 AAS



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