【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2018/07/31(火) 00:10:34.48 ID:Ht8Jo+Ta0
「んぁ、んっ、んっ、んぁっ……! んぉっおっ……! ん、ぐじゅぅっ……!」
「は、あ、す、すげ、おれ、インデックスの口を、はぁっ、エロい穴にしてるっ!
ぜったいこんなことしちゃいけない奴なのに……!」
インデックスの体温を肉棒で感じながら、上条の動きはだんだんと速さを増していく。
言葉とは裏腹に、頭と顎を両手で固定して食道を肉竿で蹂躙していく。
女の子の口から出ているとは思えない濁った水音が響いて、ぐにゅにゅっと舌と喉が蠢いた。
喉奥を突き込まれて軽くイっているのが直に伝わってくる。
綺麗な高音で鳴る喉がくぐもっているのすら快感に変えてしまう。
「また……また出すから……! 全部飲ませてやるからっ……!」
「ぐじゅぅ、びちゅちゅっ……! んぉっ、おぉっん、んぉっ……! じゅぶぶっ……!」
ぐりゅっ! ごりゅりゅっ! ごぎゅっ! ぐりりゅるっ……!
遠慮のない速すぎる抽送で、狭隘な食道粘膜が捏ねくり回される音がインデックスの頭の中まで響き渡る。
太い肉塊に喉が押し広げられて、まるで串刺しにされているかのように喉が擦られ続ける。
なのに苦しさより性感のほうが勝っていて、年相応の幼くも丹精に整った顔立ちは口虐の快楽でドロドロに溶けてしまいそう。
「ごっ……! ちゅぶっ……! ぁ……んじゅぶぅっ……! ……んっおっ……んっ……んっ……んんっ……!」
抜き差しのスピードが速くなり、唇の端から涎が糸を引いて撒き散った。
傍目には無茶な行為にしか見えないが、インデックスの表情はほろ酔いのように火照っていて、いやらしくも幸せそう。
上条のモノを愛おしくて飲み込みたいというのが伝わってくる。
見上げる瞳も優しく上条を見つめていて、気持ちがいいのを確認しているようだ。
ただ上条の激しい抽送に潤んだ瞳は揺れ動き、焦点が合わなくなってきている。
「んぁ、んぶぁっ! んぁっ……んぁっ、んぅっぶじゅっ……! んんぅっ……!」
喉深くまで犯されて勝手に漏れ出る声は、快感に溶かされ茹だりきっている。
口を膣のごとく扱う喉ピストンの一突きごとに全身を震わせ感じていて、犯される激しさとともに絶頂感がどんどんと高まっていく。
「出るぞインデックス……!」
「……ぐぶっ……あ、おぅぶぶっ……! ぉっ……ぉっ……ご、くっ……ご、えぁっ……!」
喉の中で肉が膨れ上がって、食道の中で何かが爆発したみたいな勢いで精液が撃ち込まれた。
びゅるっ……! びゅ、びゅびゅるぅっ! びゅっく、びゅくっんっ……! びゅびゅっびゅっ……!
粘った濃い液体がが断続的に放たれて、喉の中で暴れまわり乱反射して、続く射精によってどんどんと流されていく。
熱い塊が喉元へと直接注ぎ込まれる感覚は、度数の高いアルコールを一気飲みしたかのようでカッと腹の裡までを焼いていく。
「ん゛おぉおぉぉっ……! んごぁっ……! んぶぁっ、あっ……! ごぶっ、ぶっ、ん、ごくっ……!」
全身に熱が伝わってくるような感覚に、インデックスも喉は手足や薄い肉付きの下腹をびくびくっと痙攣させてイッていた。
肉棒が脈動し、まるで首の中にもう一つ心臓があるように感じながら、精液が撃ち出されるリズムに合わせて何度も絶頂が続く。
美味しくて気持ちよい固形染みた白濁を注ぎ込まれる度に、四つん這いになっていた手足がシーツを強く掻き乱す。
上条は十数秒間の射精が終わるまで、抱えた頭を離すことはなかった。
「とんでもなくよかった……! 最高だ! ありがとなインデックス!」
「ぁはっ……! は、っぁっ……はぁっ、はぁっ、はぁっ、ん、は、あ……ふ、うふふっ……」
ずるりと冗談みたいに口内へと入り込んでいた肉棒を抜きだして頭を撫でると、濡れた目と唇が弧を描いて笑みを作った。
そのままふんわりと、嬉しそうに満足そうに、ぺたんとペッドへ伏してしまう。
「うわぁ!? 大丈夫か? 喉が丈夫だからって流石に無理が……」
数分ものイラマチオと口内射精をされて力尽きたかのようだったが。
「あ、はぅっ……はぁはぁはぁっ……とうまのおちんちんが……凄過ぎるかも……」
「お?」
「美味しくて……気持ちが良くて……お腹いっぱいになって……ずっと、ずっと……食べていたくなるんだよ……けぷっ」
しかし倒れた理由は呼吸困難や体力の限界などではなくて。
顔を上げたインデックスは感嘆でいっぱいの小さなゲップをした。
「そ、そうなんですね……うん……うん……俺もインデックスにご馳走できて嬉しいよ」
(それって俺が凄いんじゃなくてインデックスが凄いんだよ……主に淫乱シスターさん的な意味で……)
などと思ったりもしたが、女の子の幻想を壊さないくらいの気配りは存在した。
嬉しいのはマジで本気で本当なわけだし。
寝ているのもイッて腕の支えが効かなくなったのが原因だろう。
元々感じやすいインデックスだが、いわゆるノーマルなセックスよりも感じているかもしれない。
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