【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2018/07/31(火) 00:08:35.72 ID:Ht8Jo+Ta0
「……んっぐぁ……ん、ぁ、ああぁ……」
「ぅぉっ……のどちんこのとこにハマってるぞ……さっきイッた時と同じトコだ……」
フェラチオしてもらう時、たまに触れていた口蓋垂をきゅっと潰すようにして鬼頭が引っかかった。
ドイツ料理にでも出てきそうなフランクフルトの肉竿は当然つっかえてしまう。
「ぉっ、んぁ、ん……あ……んん、うぅっぁはぁぅ……」
「インデックスの喉の中、きつくて気持ちいい…………くにゅくにゅって動いてる……」
でもそこで銀髪ごと頭を固定して腰を少し押し出せば、ぐいっと狭い入り口が広がるように鬼頭が入り込んだ。
舌で包まれるだけとは段違いの密着感で、それこそ膣内へと入れているかのような快感。
ひだひだは無くても、飲み込もうと締め付けてきたり前後に擦れる感触はそのものに近い。
苦しくないのかとインデックスの様子を見てみると、美味しい食べ物を味わっているかのように瞳を細めて笑みを浮かべている。
喉粘膜が丈夫なのか全然苦にしていないようだ。
もしかすると、イギリス清教に付けられていた首輪の副産物かもしれない。
柔軟かつ強靭な作りで術式の安定を図っていたのだろう。
「なら、少しずつ慣らしていくからな……」
腰を引くと、喉肉と舌が纏わりついて引っ張られる感触がある。
ねばっこい涎でぐちょぐちょだから、粘膜同士がねっとり絡みつく。
「ん、んぉっ、んぉっ……ん、んぶぁっ……んうぶぁっ……」
上条は腰をゆっくり引いたり押したり、文字通りセックスするみたいに抽送し始めた。
涎と先走りでテカテカにぬめった形のいい唇が、竿の動きに引きずり回されて歪んだ。
水飴みたいに柔らかく纏わりつく舌を押し潰しながら、棒の下側で感触を味わいながら味あわせる。
「んぶっうっ……! ん、んんっ〜〜あひゃ、ぅっ……!」
そうして突き出された肉棒がインデックスの喉を叩き、ぴくんっと絶頂したみたいに身体が跳ねた。
奥を突かれるのが気持ちいいのだろう。
空気や食べ物以外入るはずのない所まで肉棒が突き立って、上条が腰を押し付けるたびに喉の肉が蠕動する。
嚥下する動きが締め付けになって、ぎゅぎゅっと圧迫してくる。
「くぅ、欲しがりさんめ……!入れるたびに飲み込もうとしやがって……!」
「んっおっと……ひゃべひゃいんらおっ……ん、ぐっ……んくっ……」
潤んだ瞳が笑みを浮かべて見上げてくる。
目でもっと食べたいんだよと訴えているのがわかる。
口の中いっぱいに頬張ってろくに動かせないのに舌がぬるぬると幹を濡らし続けて、喉元の肉を何度も何度も震わせてくる。
そうしてるインデックスも気持ちがよさそうで、小さいウインナーなら丸呑みでもしてしまいそうな吸引力。
「じゃあもうちょっとだけ入れちゃうからな……」
「おっ……んぶっ……あ、ぉあっ……、ん、ん、んんんぅっっ……!」
「お、入る入ってるよ……うわ、上条さんのはまあまあデカいと思うけどさ、こんな入っちゃいけないとこまで……!」
インデックスの頭を掴み直し、もう入らないだろうと思っていた所から小刻みに腰を揺らしながらねじ込んだ。
賛美歌を歌う聖歌隊が高音を出すために喉を開くかのように、肉棒を受け入れていく。
七割がたが飲み込まれていき、快感でとろけきった表情はまるで炙られるバターかのよう。
口を犯されるたびに性感帯が熱して伸ばされ広がっているかのようだ。
上条からは見えないが、四つん這いになった太腿には愛液が垂れ落ちていてベッドに幾つもの染みを作っていた。
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