【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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13: ◆BAKEWEHPok[saga]
2018/07/31(火) 00:14:03.27 ID:Ht8Jo+Ta0
(なんつーか……インデックスの顔が見えないのがよりいけない事してるっぽいなぁ……)

見下ろすと、全裸の女の子の唇を棍棒みたいに堅くなった肉の塊で犯している光景が映っていた。
白人らしい透き通るような白い肌の顎から首にかけてのラインが、大きなモノを咥えているせいでぽっこりと均整を崩しているのがわかる。
喉が性感帯のインデックスでなければ到底できない責めで、実際どう見てもいけないプレイだ。
細かい年齢は不明だが、十半ばにも届いていない上にどこもかしこも幼いインデックスにさせるものではない。
可愛らしくも整った造作の容姿には男のモノはあまりに不釣り合い。
でも、しかし、だからこそ、興奮している。
男子高校生のエロ欲望が満ち満ちて溢れ出さんとしている。

「動くから無理なら教えてくれよ。上条さんちょっと我慢できないかもしれませんから」
「ぅん、ひぃひゃらから……ん、んんぁっ……」

了解を得て逆さまの唇へと腰を押し付けた。

「んっむぅっ…………」
「ぅわっぅっ……ずるってすっげぇ入ってるっ……」

仰向けで首を後ろへ傾けているため、唇から喉を通り越した首の中までが直線になっているのだ。
ほとんど串刺しみたいにして、抵抗なくインデックスの口の中へと肉棒のほとんどが収まっていた。

「ちょっと揺すってみたり……」
「っごぉっ、んっ、んん〜」

ぎゅうぎゅうに狭い中を小刻みに動こうとすると、締め付けを直で感じられる。
声がビリビリと肉へと伝わるのも気持ちがいい。

「じゃあ上のほうとか……」
「んっお゛っ……おっくぁっ……おっ、ん、がぁっ……」

首の前側、喉仏のほうへと擦るようにすると、わずかにコリっとした感触。
薄い喉の肉と粘膜越しに小さな軟骨に当たった。
下から上へとわずかに角度をつけるように突くと、外から見て首元が隆起しているのがわかる。
入り込んだ肉棒が内側から膨らませていて、上条の腰に合わせて前後している。
きゅっきゅっと喉が動いて堪らない締め付けを返してくる。
それが快感なのか、嚥下に合わせるようにインデックスの足や腕がぴくっぴくっと反応していた。

「こ、こんな入っちゃってるのに、ホントに気持ちいいの?」

とはいえ興奮もあるが、見ていると少々不安になる光景。
何度か射精しても一向に衰えない20cmはあるモノがほぼ全部入っている。
鼻息が睾丸に吹きかかっているのも、呼吸を塞いでしまわないか心配だ。
上条は一度抜き出してから問うた。

「っ……ぷはぁっ……あっ、う、はぁっはぁっ……あのね、とうまのおちんちんのカリって言うんだよね?
 そこの丸くなってるところがゴリゴリって奥で擦れるとね……
 じーんって気持ちがいいのがお口から広がってくるんだよ…………
 我慢できなくて、ごくんって気持ちいいのを飲んじゃうとお腹の中まで届いてきて……堪らないんだよ……はぁっ…………」
「うぉぉっ……感じすぎぃ……エロすぎぃ……マジで喉の中が気持ちいいのか……」

甘い甘い、囁くような声で気持ちがいいのだと伝えられる。
世界に一つしかない最高のスイーツを味わったならば、聞けるかもしれない陶酔に彩られた色付きのウィスパーボイスが脳髄へと突き刺さりそう。


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