【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2018/07/31(火) 00:14:37.60 ID:Ht8Jo+Ta0
(インデックスさんはわかってないんですよ! コイツ可愛いのは顔だけじゃなくて声もだってことをヨォっ……!!!!
こんな可愛い声で誘われたら我慢できるわけないだろ!!! 我慢する気もありませんけどね……!!!!!)
心の中で絶叫する。
もしも声に出してたら通報されていただろう大音声。
上条はギラリと獣の眼光で酔っているかのようなふんわりとした顔を見下ろす。
「わかった……ゴリゴリどころかゴリュゥ、グリュリュゥッ! ズドドドッ! ドルンドルルルゥ! ってやってやるからなぁ……!」
「なんなのかわからないけどとっても気持ちよさそうなんだよ!」
激しめなオノマトペを実行するために、逆さまの顎付近を両手の親指で掴み、残りの指で側頭部から頭頂部にかけてガシッと固定する。
ベッドと肉棒でインデックスを挟みこむようにして唇へとそそり勃ったモノをあてがうと
「ぁっおぅむぁっ……!」
唇と舌を巻き込むように喉奥まで肉棒を突っ込んだ。
「あっあぶっ、んぉあっ、ぉぶぁっ……! ぉんぅっ、んぁっ!」
言う通りにカリで上へと角度をつけて首の中までをゾリゾリと擦り上げる。
躊躇ない上条の抽送に、インデックスは呻きと水音が混じった声をあげた。
涎が撹拌される音と、感じているために出てしまう喘ぎが肉棒に押し潰されているからだ。
「ん、ぶぁっ……んげぅっ……んぶ、ごふっ……!」
奥まで入れると首元が鬼頭の丸みでぷっくりと膨らみ、ぎゅぅっとした締め付けが返った。
フェラチオの範疇を超えた、喉食道だけを使って抽送するディープスロートはあまりにも激しい。
口内まで鬼頭が戻るほどに引けば、喉粘膜が名残惜しそうに嚥下運動で吸い付いてきて
伸ばされた舌は、抜き差しのたびにたっぷりの涎を伴ってカリや棒に纏わりついてくる。
「き、気持ち良すぎるんだって! これ、ゼッタイハマっちゃう奴だ!」
「んばぁっ……! あ、ぶぐじゅっ……! んぉぶっ……! んぶぐっ!」
根本までみっちり詰まっている肉棒によって、狭隘な柔らかい穴を掘削するみたいに押し広げられていく。
「あ、んぁっあぁっ……! どちゅっ、じゅぶぶぅっ! ぐっぽっ! んぐぽぁっ……!
狭すぎて真空に近くなった喉粘膜から出る声は、肉棒と粘膜が擦れる擦過音と言うほうが近い。
喉の壁が肉棒に小突かれ引きずられて、細い首の中でグジュッグジュルっと涎と先走りとが撹拌される。
お互いの体液が混じり合いドロドロにぬかるんだ肉の沼は摩擦の影響か、酷く熱い。
茹だるような肉粘膜を長いストロークで犯し、喉の柔らかさを丹念に味わい続ける。
もっとも味わっているのはインデックスも同じで、逆さまになった顔は口虐の快楽でうっとりとしていた。
「くぶぁっ……! ん、ぅばぁっ! んっぶんっ、んっぶぉっ! んぅっ! んっ、んんっぶぶっ……!」
一定のリズムで上条が腰を振り、モノの根本までもがインデックスの唇へと沈み込む。
鬼頭が首半ばまで入り込み、口蓋垂の辺りまで引き出されてはまた奥までを穿った。
そのたびに、インデックスの幼さが残る肢体が跳ねるように反応して、喉だけではなく全身で感じているのがわかる。
見れば、薄い裂け目のような無毛の膣口はしとどに濡れていて、バタついた足から覗くシーツには濃く色染みを作っていた。
感じてはいるが、苦しげな呼吸を慮り上条は腰を引く。
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