【R-18】上インいちゃいちゃエッチ イラマ編【禁書】
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◆BAKEWEHPok
[saga]
2018/07/31(火) 00:06:43.69 ID:Ht8Jo+Ta0
「……はぁ、あ〜、インデックスの口の中すごすぎる……さいっこうだ……って、インデックス!? 大丈夫か!?」
頭を抱え込むような姿勢だった上条が我に返ると、突き入れたモノを抜き取った。
開いたままの唇や舌から、涎と精が入り混じった粘液質の糸が肉棒を伝い垂れ落ちているのが見える。
呼吸困難に陥っていたのか、顔は赤くてはぁはぁと息を荒げていた。
「悪い悪かった! インデックスのフェラが上手くて……いやいやいやそういうことじゃなくて、すみません夢中になり過ぎました……!」
と、混乱していた上条だったが
「ふぁ、ん、はぁっ……はぁっ……あのね……おちんちんが気持ちよくて、その……イッちゃった? かも……」
「え」
インデックスのとろめいた返事を聞いて。
更に混迷と錯乱のバッドステータスが追加された。
「とうまのおちんちんがぐわってきて、びっくりしたんだけど……『ふぇらちお』してる時もね
飲み込めそうで飲み込めないのに、入ってきて喉に当たってるのが気持ち良くて……
ごくんってせーえきと一緒に飲み込むと、気持ちが良くてなんか幸せな気分だったかも……」
「もしかしなくても……喉が性感帯だったりします?」
「喉……うん。すごく気持ちよかったんだよ」
かなり無茶をしたはずなのに、悦んでいるインデックスの様子は息切れの名残があるだけで
絶頂の余韻が残っているのか身体の端々を震わせている。
うっととした様子で喉を撫でる様子は色っぽい。
薄い修道服が汗で濡れて、肩や腰のラインが丸みのあるシルエットを象っている。
なんとなく肩に右手を置けば、敏感になっているのかまたぷるっと揺れた。
上条の罪悪感を誤魔化しているというわけでもなく、強引な射精でイッてしまったのは間違いないようだ。
「マ、マジですか……フェラチオが得意どころかエッチ仕様のお口……じゃあこれ」
「ふぇ……っ……ん、れぉっ……れろぉ〜……んぁっ……!」
なんとなく右手を開いたままの唇へと差し出すと、ぺろぺろと指へと舌を這わせてくる。
ピンク色のぬるぬるの舌が指に絡むのが心地良い。
お返しにくすぐるように愛撫すると、気持ちよさそうな吐息がこぼれる。
優しく奥まで入れるとぬるんとした感触と指がぷるぷると震えるくらい高く喘ぎすらした。
「ぁふぁっ……ん……」
指を抜けば名残惜しそうに舌を伸ばしてまだしてほしいと言わんばかりだ。
幼気な顔はなんとも物欲しそうな困った顔をしていて、まだ足りないといった様子。
そして上条には、指よりもっと長くて太いモノがあるわけで。
「あのね……もう一回『ふぇらちお』してほしいんだよ……とうま……」
「ええ、ええ、だ、だってアレって苦しいだろ。さっきはやり過ぎたけどさ!?」
「平気。苦しいよりも気持ちいいかも。でもさっきのだけじゃあんまりわからなかったんだよ」
上条は気づいているだろうか。
先程までのインデックスは『ふぇらちお』してあげるという表現であったが、今はしてほしいという受け身になっているということを。
上条からお口に入れてほしいというおねだりになっているということを。
何かを待ち望んでいるように薄く開かれた唇は艶めいていて、桃色の粘膜的なエロさを醸し出している。
「あっ……おちんちんおっきくなってるんだよ。とうまもしたいんだね」
「あ、あああああっ……若さが若さが憎い!? 勝手に期待しちゃってるよ!?」
やっぱり身体の疲労のぶんだけ本能が増しているのか、元々上条の生命力が溢れんばかりなのか、超合金ロボ染みた剛直がそそり立っていた。
粘液で黒光りしている様子は電動工具のような機能めいた威厳が感じられてとても強そう。
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