【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
↓ 1- 覧 板 20
13:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:57:14.08 ID:kFmioDGUO
「んっ!♡ はぁっ、はぁっ♡ おっぱい、さわってくらさいっ♡ もっと♡♡」
「茄子さん、エロすぎ……」
「あ゛っ、はぁぁっ♡♡ ちがっ♡ ちがいますっ♡♡ わらしはっ♡ そんなんじゃぁっ♡」
絞り出される言葉はと裏腹に茄子さんは快楽に溺れていて、説得力は全くない。
自分から腰を振って男根を貪り、膣内では亀頭に吸い付き竿を扱き上げ、腰の上下のたびに愛液を撒き散らし、口の端からはよだれを垂らして瞳は淫欲の色に染まっている。そんな姿のどこがエロくないというのか。
「茄子さん、嘘はだめだよ」
乳首をくりっと弄ると茄子さんが可愛く喘ぐ。
「お仕置きしなきゃだね」
「へぁ……?♡」
いったん乳房から手を離し、その手で彼女の太ももを支える。俺の上でM字開脚するような体勢になり、茄子さんは火照った顔をさらに赤くする。
ベッドを軽く凹ませるくらいに、ぐっと腰を引き、逆に茄子さんの腰は持ち上げて距離を取らせる。太ももと俺の腰の間に淫液の糸が引き、ぷつんと切れる。
「はっ、はっ♡ はぁぁぁ……♡♡」
次に何をされるかわかったようで、茄子さんが悩まし気な吐息を漏らす。
俺はすっと息を呑み、そして――
――どちゅんっ!!!
「ひッ――――」
今までで一番の勢いで、茄子さんのナカを突いた。
22Res/34.02 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20