【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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12:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:56:45.37 ID:kFmioDGUO
「あっ♡ あぅぅ……♡♡ ゴムないから、おちんちんの形、わかっちゃいます……♡♡」
変わらず貪欲に吸い付いてくる媚肉。ペニスが入ったと見るや否や蠕動して刺激を送り込んでくる。シーツを掴んで射精欲を抑え込もうとするが、茄子さんがじっくりじっくり腰を下ろすものだから息をつく暇もない。
「あ、はぁぁ……♡ はあ、はぁん……♡」
茄子さんのトロ顔を見る限り、どうやら意図的にやっているわけではなく、感じすぎてしまっているためにゆっくりにしか動けないらしい。
このままだと暴発してしまうのは目に見えている。申し訳ないと思ったが、俺は残り半分ほど残った肉槍を一気に突き上げた。
「んあぁっ!?♡♡」
子宮口への不意打ちで茄子さんがアヘるが、俺はベッドのスプリングを利用して突き上げを繰り返す。ギシッギシッとベッドの軋む音が行為の激しさを物語っていて興奮の火を煽る。
不思議なもので動かずにいるよりも動いているときの方が射精を我慢できる。刺激はもちろん動いている方が強いのだが、突き上げるために臀部に力を込めているのが良いのだろう。おかげで茄子さんをよがらせることに専念できる。
「あッ、ら、らめっ♡ ふあっ♡ はぁっ!♡ あ゛っ、あんっ、あぁッ!!♡♡」
にぢゅんっ! ぐぢゅっ! ぐぢゅっぢゅぱんっ!!
二発分の精液と愛液が淫靡な音を奏でる。淫液は太ももの方まで汚していて、茄子さんが腰を上げるたび白濁した糸が俺たちの間に伸びる。
快感で動けなくなるかと思っていた茄子さんはむしろ積極的に腰を動かしている。閾値を越えた快感で神経が焼き切れてしまったのか。トロ顔にはうっすらと笑みが浮かび、法悦の虜になっていることが手に取るようにわかる。
「うっ、う゛っ、あ゛ぁっ♡♡ はぁっ♡ すご、すごいぃっ♡♡ おちんぽ、しゅきぃっ♡♡」
そうやって激しく上下運動するものだから茄子さんの巨峰がばるんばるんと弾む。重量感たっぷりに目の前で暴れる茄子っぱい。思わず手が伸びて鷲掴みにしてしまう。
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