【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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15:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:58:26.91 ID:kFmioDGUO

 ごちゅんっ!! ぐぢゅんッ!! ばちゅんッ!!!

「あ゛ぁッ!!♡ も、もうっ♡ やめてぇッ!!♡♡ おかしくッ、おかしくなっちゃいますっ!!♡♡」
「じゃあ、三発目、出すよ……っ!」
「ひ、あッ、はぁぁッ!!♡♡ はげしっ、らめ、らめらめぇっ!!♡♡ イく、イく、イくイくイくぅぅぅッ!!!!♡♡♡」

 茄子さんの嬌声と締め付けで性欲が爆発する。
 亀頭が膨張し、鈴口からマグマが迸る。熱い塊が茄子さんの子宮に直射される。

 ぐびゅッ!!! どびゅぅぅぅううううううっっ!!!!

「ひぁぁぁぁあああああああああッッ!!!!♡♡♡」

 糸が切れた操り人形のように茄子さんの体が倒れる。それを胸で抱き留めながら、俺は第二波、第三波の射精を続ける。

「あ、あ、おっ、おぉっ……あ、ぁ……ぁ…………」

 一発目二発目の精液が押し出され、結合部から逆流してくる。今は俺が下にいるから、玉袋の表面を淫液が滑り落ちたりして何とも言えない感覚に襲われる。
 射精後特有の気怠い倦怠感に包まれかけて――すぐそばで茄子さんの喘鳴が聞こえるのに気付く。俺の肩あたりに頭をつけて、茄子さんは絶頂の余韻に浸っている。

「へぁ……?♡」

 茄子さんの肩に手をやって上半身を起こさせると、その顔が目に入ってきた。
 いつもは美しい艶のある黒髪が汗に濡れ、琥珀色の聡明な瞳は焦点を結ばず、口元に何やら笑みのようなものを浮かべながら、浅い呼吸を繰り返していた。
 肉棒に新鮮な血液が巡るのがわかる。倦怠感はいつの間にか消え去り、俺の思考はクリアになっていた。セックスがしたい。生で茄子さんに中出ししたい。担当プロデューサーの風上にも置けない邪な情欲が再び燃え上がり、俺の体を突き動かしていた。



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