【モバマス・R-18】P「茄子さんを孕ませたい」
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16:名無しNIPPER[sage saga]
2018/08/06(月) 02:59:13.71 ID:kFmioDGUO

「は、ぁ……♡」

 肩を支える力を緩め、茄子さんを胸板に寄り掛からせる。そして腕をめいっぱい伸ばし、彼女の尻肉を鷲掴みした。

「あ……、え……?♡」

 混濁した意識なりに疑問を感じ取ったようだが、考える暇を与えず、俺は肉棒を突き上げた。

「ひッ……!?」

 短く鋭い悲鳴。それに構わず、俺は欲望のままに突き上げまくる。

 ぢゅぐっぐぢゅんっ!!! ぢゅぐぢゅぐッばぢゅんっ!!!

「〜〜〜〜〜〜ッ!!!!!♡♡♡」

 もはや声が枯れたのか、口をパクパクさせるだけで声が出てこない。ひゅぅっ、というような風の音だけだ。

 ぐぢょんっばぢゅんッ!!! ぐちゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅぐぢゅんッッ!!!!!

「ひッ、ひゅッ――――あ゛ッ、…………がッ、ひっ♡♡ ふぅッ♡♡♡」
「あぁぁぁっ……出る、出る出るッ」
「あ゛ッ、が――――ひぎぃぃッッ!!??!?♡♡♡」

 どぴゅぅぅっ!!! どぷッ!! どぴゅぅッ!! どくどくッどぴゅぅぅッッ!!!!!

「がッ――――ひ、ぁ…………ぁッ……………………」

 四度目の生中出し。それなのに全く勢いは衰えない。
 それどころか、射精したのにまだ硬いままだ。射精するたびに性欲が強くなり、硬度が増している。
 だがそんな明らかに異常な現象も今の俺には関係なかった。ちょうど都合がいいとばかりに子宮口を弄り回し、気絶しそうになっていた茄子さんの意識を目覚めさせる。

「あ゛……あ゛……ぁ……」
「まだまだいくよ。孕ませるまで、何度だって中出しするからな――」
「は、ぁ…………ぁ…………」

 その宣言を受けて浮かべた茄子さんの顔は――



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