梨子「よっちゃんの下着盗んじゃった!」
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39:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:17:08.41 ID:q0i2Z++L0
私はよっちゃんが聖水を噴射する様子をスマホで撮影した。
「リリー…動画を消しなさい!」
よっちゃんがかつてない怒気を放っている。
さすがに無視するわけにもいかないので「スマホ」の動画は消してあげる。
40:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:18:00.58 ID:q0i2Z++L0
よっちゃんがお風呂から出てくると私は瞬時にベッドに押し倒した。
「リリー?」
よっちゃんの足を開かせてクンニする。
ほんのちょっとだけアンモニア独特の刺激臭が残っている。
よっちゃん並みの美少女からこの匂いがしてくるということが、宝を見つけた海賊団のような気分にさせる。
41:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:19:09.86 ID:q0i2Z++L0
私は前戯など必要ないほど濡れているのでイッタばかりのよっちゃんに覆い被さって、Hを勝手に始める。
だっていつだって主導権は私が握っていたいもんね!
湯上りということもあるだろうけれど、よっちゃんの体温が興奮で若干上がっているようだ。
つまりこれからの行為が楽しみということなんだね!お口は素直じゃないのに、身体は素直なのね?
最初は無理やり口を開かせて、ディープキスをする。終わり際に私のトロトロな唾液をよっちゃんに飲ませる。
42:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:19:42.87 ID:q0i2Z++L0
「よっちゃんイキたいんでしょう?」
「うん!早くイカセテ!」
「じゃあ今日は特別な方法でイカセテあげるわ」
43:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:20:45.52 ID:q0i2Z++L0
私は早速ペニスバンドを装着すると、よっちゃんの濡れ具合を確認する。
ラブジュースがトロトロと流れていて、十分に濡れている。
これなら破瓜の痛みも少なくて済むはずよね?よっちゃんは人一倍か弱いから少しだけ心配。でも挿入するのは決定事項なんだけどね?
私ってやっぱりドSというよりも鬼畜なのかな?
44:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:21:27.16 ID:q0i2Z++L0
「リリーするなら早くして頂戴!」
イキたいからなのか、決心が鈍らないようにするためか?
どっちにしろ少し涙目なのが食指が動く。
「今挿入してあげるからちょっと待っててね」
45:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:22:08.92 ID:q0i2Z++L0
「よっちゃん思い切り中まで突くよ」
「OK?リリーの好きにして」
正常位で挿入した体勢のままよっちゃんの膣内で暴れまわる。
夢にまで見た光景が現実となっていることに非常に満足している。
46:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:24:56.51 ID:q0i2Z++L0
「よっちゃんもう一つ試したいことがあるの」
「何?私もう限界近いわよ?」
「バックで試してみたいの」
47:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:26:00.78 ID:q0i2Z++L0
「よっちゃん、いくよ!」
私はさっきよりも明らかにハイスピードで腰を振る。
バックという体勢は無理やり犯しているみたいで、私の性癖のストライクゾーン真ん中なの!
しかも相手はとても輝いている現役スクールアイドルで、転校してからずっと気にいっていた憧れの美少女!
これは盛らないはずがない。
48:名無しNIPPER
2018/08/13(月) 22:27:15.24 ID:q0i2Z++L0
「リリーに子宮の奥ごりゅごりゅ犯されるの気持ちいいの!」
「良かった、長めの買っといて!」
桜内梨子の人生最高の買い物はペニスバンドにその瞬間決まった。
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