モバP「茄子さんが痴漢プレイにハマってしまった」
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10: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/08/13(月) 22:16:31.13 ID:JJ8rLFkyo




二人分の体重を受けると、さすがのプロデューサーの椅子も、ギシギシと不安定な様子。
プロデューサー、手を貸してください――そう、支えてください。ゆっくり、挿れますからね。
だから、私が挿れる所、ちゃんと見ててください。あなたのを、食べちゃうところ。

「ん――あ、ああっ――ナカ、キちゃっで、あぉ、あ゛ぉおああっ」

電車内からずっと焦らされ続けたナカに、おちんちんがハマってしまいます。
お腹の形が変わっちゃうんじゃないかってぐらい、
ぐいぐい抉られて、私は濁った喘ぎを撒き散らしてしまいます。

イヤらしいですか。どのくらい――他の誰よりも?
誰と比べたんですか――ふふっ、意地悪、言っちゃいましたね。
ちょっと、いいようにされてばかりで、悔しかったんです。

可愛い? そうですか。可愛いで、済ませてくださいますか。嬉しいっ。



そうして、プロデューサーの腕が、私のおっぱいとお腹に回されます。
さっきと一緒のところ。また、攻めてきて――憎いぐらいわかってらっしゃる。
焼け木杭に火がつくように、あっという間に燃え上がります。

「あお゛っ、んひぁっ! んんんっ!」

おっぱい、ちくび、びりびりきて、溶けてしまいます。
お腹もジンジンきて、軽く擦られるだけで、弾けて、意識がチカチカと明滅します。

こり、こりっ、ぐに、ぐにっ。
ぐちゅ、ぐちゅっ。

「はぁっ、あはっ、いっ、イイっ、んやぁぁぁぁ――っ」

膣内を広げられます。
水音が響き、離れているはずのガラスに、水滴が散ってしまいます。
激しく、中に、押し込まれて、奥底まで、開いてしまいます。

ぎゅっ、ぐぐっ、ずりっ、ずりっ。

「そこ、優しく、なで、てっ、押されたら、届いちゃ――はぁあァあぁっ!」

外からも、おへそ、撫でられて、子宮の外のあたり、いじられて、
どうしても意識してしまって、外も内もきゅうきゅうと勝手にわななきます。
下からこつこつノックされて、上からぐりぐりされて、それも、ぜんぶ、腰から、頭まで、足先まで、届きます。

おっぱいと、お腹と、上から腕でぎゅーっとされながら、腰で小さく揺すられます。
自分の体重がずんずん響いて、腰から頭まで刺し貫かれてるようです。
背中がそれて、上半身はプロデューサーの胸に全部預けてしまって、
それも全部抱え込まれて――腕に、俺のものだって言われてるみたい――熱いのに、切なくて、涙が出ます。

ごちゅっ、ごちゅっ、ぐつゅ、ぐつゅっ。

抽送でぶつかり合う音まで、湿って、私が淫らだと詰ってきます。
プロデューサーのおちんちん、咥えてしまって、入り口から、奥まで、形を覚えさせられていきます。
子宮まで、くにくにされて、きゅんきゅんって疼いて、たまらないんです。

もっと、こわして。
あなたのものにして。

して、くれるんでしょう?



いく、いく、イク――もう、イッてる、まだ、ぐつぐつって、頭、溶ける、オカしく、なるっ。
甘イキなんてものじゃない、それがどんどん積み重なって、私が押し潰されてる。

くりっ、ぐにっ、ぐいっ、ぎゅうっ。

「む、むねも、なんてぇ――だめっ、だめッ、やぁあっ、あああっ!」

こんなの、わたしだけじゃなきゃ、だめ。
ぜったい、わたしだけじゃなきゃ、だめ。



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