モバP「茄子さんが痴漢プレイにハマってしまった」
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9: ◆FreegeF7ndth[saga]
2018/08/13(月) 22:16:00.61 ID:JJ8rLFkyo

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そうこうするうち、プロデューサーのおちんちんも暴発寸前にまで盛り上がります。
男の人って、わかりやすいですよね。射精が近くなると、たくさんびくんびくんして、
亀頭――っていうんでしたっけ――が一回り膨らむんですもの。

頃合いを見計らって、私は上向きに視線を投げながらプロデューサーを咥えます。

あはは、なんてイヤラシイんでしょう。
プロデューサーとして辣腕を振るうべきデスクで、
担当アイドルのおっぱいにおちんちんシコシコしてもらって、
さらにぱっくり先っぽを咥えられて――ああ、悶えちゃってますね。気持ちいいんですか?

先走りの痺れが上塗りされます。顎までだった痺れが、鼻にツンと来て、脳漿まで突き抜けます。
頭が火にかけられてグラグラゆだっているようです。

裏筋をなぞります。舌先を尖らせて、くいくいって。

鈴口から滴るのは、またしょっぱい露。プロデューサーの欲望を抑えつけてた箍(たが)の成れの果て。
プロデューサーから剥がした理性の一部です。しょっぱさは私の勝利の味。
舐めるだけでじわじわと満足感がこみ上げます。

私の手をそえて、おっぱいの膨らみでずりずりっとこすります。
むにゅむにゅと柔らかいのが歪む――おちんちんで歪まされる――様を見せつけると、
プロデューサーの目線が釘付けになっているのがわかります。

うふふ、アイドルですもの。人の視線なんてすぐわかるんですよ。
まして一番付き合いの長いプロデューサーなら。

ぐに、ぐにって見せつけて――あられもない、欲望に支配された視線に貫かれると、
それも一番近いプロデューサーからそれを浴びると、私はステージよりも燃え上がっちゃいます。

誰にも邪魔されない、純粋な、あなたからしか私は見えない――そんなことを思い浮かべて、
プロデューサーだけのための艶技を振りまきます。

ほら、ぎゅっとされたり、ちゅっとされたり、いいでしょう。
ゆるやかな膨らみの圧迫と、舌や頬の刺すような刺激。弱いのと強いので代わる代わる攻めちゃいます。



出そうですか。出しちゃいそうですか。
でも、出しちゃだめです。堪えたほうが気持ちいいって聞いてます。
ぎりぎりまで粘って、とことん私に囚われてください。

母性の塊のような外面のくせに、男の欲望を煽って職業倫理まで食べてしまう、
こんな破廉恥な肉の塊、まだまだ味わい尽くしてもらわないと。

それにしても、こうやって腰と上半身を上下させてると、
私も中に挿れられてるような動きで、下腹が寂しくなります。
ココにあるはずのものがおっぱいに取られてるじゃないか、って憤(むずか)ってます。
私のカラダなのに上と下でプロデューサーを取り合ってます。どうしましょう。

ではそうですね。決めました。
おっぱいはさっき手で不完全燃焼させられたので、手でリベンジしてもらいましょう。
それで、おちんちんは私のおまんこがいただいちゃいます。
私が上から乗って――乱れ牡丹って言うんでしたっけ。さっきの痴漢のときの姿勢とどことなく似てますね。



どうせなら、そこの窓を向いてシちゃいましょうよ。
超大手プロダクションの高層ビルのガラス窓を向いて。
だいじょうぶ、望遠鏡とか使っていない限り見えないところです。
でもなんとなくみんなに見せつけてる気がするじゃないですか。楽しいですよきっと。

って、うわぁ、私、あんなトロットロの顔して――いつの間にか外が暗くなってますね。
おかげで私がプロデューサーをまたいで挿れようとしてるところが鏡みたいに映っちゃってます。

うふふ、プロデューサーも目で興奮しましたでしょう。
これならくっつきながらおっぱいも見られますものね。
分かってますよ、アイドルなんだから。




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