【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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260: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2019/07/29(月) 01:00:56.57 ID:5aeLapMf0
リアテナ「素敵なお化粧ね。いいお友達を持ったわね」
おぼろげな意識のまま虚空を見つめていた海の視界に淫魔のしたり顔が入り込む。
海「も、もうやめて・・・おうちに返して・・・パパとママに会わせてぇ・・・」
憎むべき人類の敵ともいえるサキュバスに哀願する――数時間前からは考えられない少女の姿は完全に心を砕かれた事の証である。
だが、健気な少女の哀願を踏みにじるのがサキュバスという種族だ。魔法少女を完全に屈服させたことに満足気な様子で返すのであった。
リアテナ「アッハハハハハハハハハハ。何を今更寝ぼけた事言ってるの。サキュバスに負けた魔法少女が?貴女は一生私の玩具よ」
今までで最も強い嗜虐性と愉悦を含んだ言葉でリアテナは哄笑しながら海を見下し宣言する。
海「嫌ぁああああ。嫌ぁぁぁぁぁ!パパぁ!ママぁ!助けてぇぇぇぇぇ!」
サキュバスの言葉に自分の末路を想像させられたのか、来るはずの無い助けを呼びながら海は這いずりながらその場を逃げようとする。
リアテナ「逃げちゃダ〜メ。それに犬の真似をするのはもうちょっと先よ」
海の臀部を押し潰すように踏みつけその動きを止めながらリアテナが言う。
リアテナ「私に傷を負わせてくれた罰も含めて、貴女には下僕ですらないペットになって貰うの。諦めも悪いみたいだし魔力も全部奪ってね」
恐る恐る振り返った海の目に残酷に微笑んだリアテナの姿が映る。その手にはいつの間にか子犬の様な生き物が握られている。
それが何かはすぐに理解した。思い出したくも無いが先ほど出産させられた狼の子供の一匹だ。
リアテナ「自分で産んだ子ならきっとすぐになじむと思うわ。ちょっと痛いけど我慢してね♪」
淫魔は狼に術を施し、片手に乗る程度の火の玉の様な形状に変質させる。生物を生贄に捧げたりする際によく用いられる魔術であった。
そのまま握り潰す様に火の玉を手に収める所まで視認した海であったが次の瞬間、下腹部に激痛が走った。
海「あがあああああああああああああああああああああああああああああ!お腹あああああああああああ!抜いてぇぇぇぇぇぇぇぇぇ!」
有ろうことかサキュバスは握り拳のまま海の女性器に手を突っ込んだのだ。
リアテナの手はそれほど大きなサイズではないが、差し引いても海の小さな膣にはあまりに大きすぎる。
リアテナ「我慢してね。すぐに済むから。ペットに相応しい姿になって貰う為の儀式の為だから」
呟きながらサキュバスは術を進めていく。幸いにして膣内で手が解かれフィストファックの苦痛は和らいだが今度は子宮を中心に猛烈な熱が巻き起こった。
海「熱い!熱い!熱い!お腹が焼けちゃう!嫌だぁぁぁ!嫌だぁぁぁ!ヒギィ!お尻も!?あああああああああああ」
下腹部の焼けるような熱さに海はまたしても絶叫する。さらに今度は肛門への異物感が加わったのだ。
海「(熱い!痛い!熱い!・・・でもこのお尻の穴の魔力の感じ)まさか・・・!?」
アヌスへの異物感の正体、それは海の黒い魔法のステッキであった。
魔法少女になった記念に両親にプレゼントされたそれは、海の創造魔法の媒介であり心情的にも性能的にも命の次に大切な物であった。
それを今、自身の排泄穴に捻じ込まれるという事実。既に極限まで穢されている身でありながら更なる汚辱感が海を襲った。
だがリアテナの狙いは今更そんな嫌がらせだけでは無い。白羽根海という少女の尊厳を最後まで徹底的に犯したいのだ。
リアテナ「ただ犬の格好にするだけじゃつまらないでしょ?このステッキで貴女の身体を素敵に作り替えてあげるの」
ステッキを握り魔力を込めると淫魔はわざとらしく説明的に詠唱するのだった。
リアテナ「そうね。お尻の穴で膣の数十倍感じちゃって1日1回無精卵を産む身体になちゃぇ〜♪」
言い終わるとリアテナのインチキ創造魔法と融合の術式が完成し猛烈な光と魔力の奔流が会場中に溢れ出す。
早速効果が出た様で海はアヌスをほじられる快感にすぐさま達してしまった。
海「あひゃん♥おひりりりりり♥いきゅうぅうぅぅぅぅぅ♥」
余りに情けない絶頂の喘ぎ。それが海が「人間」として発した最期の言葉だった。
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