【安価コンマ】サキュバスによる魔法少女狩り 3
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261: ◆DcY2UQdn6g[saga]
2019/07/29(月) 01:03:19.78 ID:5aeLapMf0
魔力の爆風の中から現れた海は案の定というべきか犬耳と尻尾の生えた半人半獣の姿であった。
リアテナ「流石私、上手くいったわ。さあ、海ちゃんこれからは私たちのペットとして第二の人生を歩んでね♪」
自身の身体に起こった変化を海はすぐに知覚するが、最早叫ぶ気力も無いのか、尻を上に突き出した崩れた四つん這いのまま啜り無くだけだった。
だが、淫魔の残酷な術式はそんな暇すら少女に与えない。海の下腹部に鈍い痛みと共に便意が訪れたのだ。
海「ひぐぅ・・・お腹が・・・(このままじゃ・・・漏れちゃう・・・)」
最悪の瞬間だけは見られまいと思う海であったが最早どうする事も出来ない。絶望的な気分のまませめて括約筋に力を込めるが時間の問題であろう。
リアテナ「あら、早速始まったのね。じゃあ皆に見てもらいましょう。海ちゃんの産卵絶頂を」
ここに来て海は先ほどのリアテナの魔法の内容を思い出す。このお腹の痛みは便意ではなく卵が生まれようとする前兆だったのだ。
ホッとしたのも束の間すぐに淫魔の施した魔法の悪意を犬耳少女は思い知る事となる。
卵が直腸に差し掛かったその瞬間だった。
海「ひゃひぃぃぃぃぃぃぃぃぃん!おしりぃ♥おひりぃ♥いきゅうぅぅうぅぅぅぅ!」
先程、リアテナが施したもう一つの魔法、尻穴が膣の数十倍敏感になるという効果が著しく現れたのだ。
早く卵を産み落とそうと息むも敏感過ぎる尻穴を卵が通ろうとするたびに海はイってしまい卵が戻ってしまう。
掲げた尻穴から白い殻が見え隠れする滑稽な姿のまま何度も絶頂と息みを繰り返してしまう。
海「産ませてぇぇぇぇぇぇ!いひゃん♥だめぇ♥またお尻でイっちゃうぅぅぅぅ!あは♥ああああああああああああああああああ」
観客全ての嘲笑に塗れながらゴロリと卵を産み落としたのはそれから小一時間にも及んでの事だった。
羞恥と絶頂で精も魂も尽き果てた海は仰向けで腹を晒し手足を縮こまらせた服従の体勢を自然と取っていた。
舌を突き出し涎と涙を垂れ流すその痴態は誰がどうみても負け犬の名に相応しいものであった。
これこそが人々の希望の象徴たる最高位の魔法少女の末路であった。
サキュバスによる魔法少女狩り 完
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