【安価】提督「提督として生きること」時雨「その40」【艦これ】
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941: ◆I045Kc4ns6[saga sage]
2018/10/15(月) 22:39:17.61 ID:DfgHSGYDo


快感に酔いしれていた彼女だが、当然胸だけで我慢が続くはずなかった。空いていた提督の手を掴むと、自分の脚の間に導いていく。


「ひゃっ!あっ♥」


提督の指が下着の上からそこに触れるだけで、鹿島は身体を大きく震わせた。何とか抑えようと自分で慰めた時とは明らかに違う。何倍も何十倍も気持ちイイ。


「はぁ、提督、さん……♥」


力の抜けた身体を提督に預ける鹿島。一方提督は彼女の胸を弄びながら、彼女の秘所に指で触れた。
愛液でびしょ濡れの下着をずらし、肉厚な陰唇をなぞる。興奮で膨らんだ陰核を指で突くと、鹿島は激しく乱れた。


「あぁっ♥あ、んっ、ふぁぁぁ……♥」


部屋の外にも聞こえてそうなほどの大声で声を上げる鹿島。だが提督も鹿島自身も、それを隠そうともしなかった。提督はいよいよ、割れ目を押し開きその中に指を挿入した。ごつごつとした指の感覚が敏感な膣内から伝わってくる。鹿島が呼吸するたび膣内は締まり、快感の程を伝えていた。


「っあ♥ああっ♥あ、きもちいいっ、きもちいいっ♥」


提督が指を動かすたび淫らな水音が響いた。本番と同じか、それ以上の声を漏らす鹿島。もっと気持ちよくしてやりたい。緩急を付け、ギリギリまで指を引き抜いたり、敏感な場所を探ったり。先ほどとは逆に提督の頭は次第に冷静になっていった。そんな彼の耳に鹿島の喘ぐ声が響いていく。


「っ、イク、イクイクイクっ……あっ、あぁぁぁぁっ♥」





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