4: ◆U1FISkrmPc[saga]
2018/08/21(火) 19:58:49.46 ID:OFFv5oHX0
声に煽られて,手をスカートから離した.背後の指揮官様が屈む気配がして,いよいよ顔を伏せた,
頬が熱を持ち,真っ赤になるのが分かる.もはや秘部を隠す下着まで指揮官様に見られていることは,明らかだった.
指揮官「なんだこれは,4-3Eの報告書を汚したのは,この液体か」
カリーナ「っはぅ!?」
指揮官の武骨な指が,敏感になっている部分をなぞっていく.
私の全意識が集中し,指揮官の指がもたらす快感が頭をくらくらさせる.
それから指で押したり,挟んだり,かと思えば優しく愛撫したり.そのたびに私は声を漏らさないように口を手で抑えていた・
指揮官「水漏れがひどい.これは緊急修復する必要があるな」
指揮官様が私の下着に手を掛けて.ゆっくりと下していく.
指揮官「私はあまり人形生体学を真面目にやらなかったから,荒療治になるぞ」
カリーナ「待ってください!私は水漏れなんて...くぅううう」
陰核包皮をなにか生暖かいものによって擦りあげられる.強力な刺激と快楽に,舌がもつれた.
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