5: ◆U1FISkrmPc[saga]
2018/08/21(火) 19:59:32.00 ID:OFFv5oHX0
指揮官「ほら,そんな声を上げるなんて,大変なことだ.じっとしていたまえ」
指揮官様の温かい吐息が,秘部を撫でる.
わたしは,指揮官様にこんなことされても,ぜんぜん,うれしくなんか...
カリーナ「ぁぁあっ!そこはだめです!!」
指揮官様の舌が,包皮に隠されていた陰核にそっと触れた.
わたしは立ち上がろうとしたが,指揮官様に背中を押され,むりやり平伏させられる.
指揮官様「暴れるな,治療の邪魔だ,まず,ここが充血して硬くなっているな.ほぐしてやろう」
指揮官様の舌が秘部でなにかに触れるたびに快感をもたらし,ときおり抗えない快感の波が押し寄せると嬌声をあげた.
わたしは身も心も指揮官様に嬲られていた.どうすればわたしが快感を得るかどうか,彼の舌が覚えてしまったようだ.
気づけば,私も指揮官様の舌を欲するように,腰を動かしている,少しでも離れれば,刺激を求めて甘えた声をだす.そして,刺激がくると,その快感に秘部から蜜が垂れてくる.
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