ドールズフロントライン 指揮官と4-3Eと
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6: ◆U1FISkrmPc[saga]
2018/08/21(火) 20:00:17.63 ID:OFFv5oHX0
指揮官「よし,最後は水漏れを塞ぐぞ」

溶鉱炉で焼き入れされたような硬くて熱いペニスが秘部に振れる.

ペニスを欲して,腰をくねらせて膣口へこすりつける..

カリーナ「挿入れてください,指揮官様」

もはや蜜は垂れ流しで,ペニスを受け入れる準備はとっくにできている,

頷いた指揮官は,ゆっくりと膣へペニスを挿入していく

指揮官様のペニスを周りのひだが喜んで貪るように摺動して,奥へと誘う.

最奥まで到達して,カリーナが息をつく間もなく,激しいピストンが開始される.

カリーナ「んんんっ,ンっ!―――っンゥウンンゥウウン!」

ペニスが往復するたびに私は,頭が真っ白になり,その快感に溺れていく.

どんどん溢れる蜜がぐちょぐちょと淫靡な音を立てて,ペニスとの潤滑剤となっている.」

カリーナ「気持ちいい,感じてる!そこ良い!もっとぉ!」

突然の解放感が私を襲う.

指揮官「なんだこれは!?もはや洪水が起きているぞ大丈夫か!?」

指揮官が驚き,腰を止める.

それにも関わらずピストン運動を求めて,嬌声をあげて,快楽を欲して腰を振る.

わたしは,指揮官様の淫靡な人形だった.



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