【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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◆dZjYo83gnOhZ
[saga]
2018/08/26(日) 03:34:39.87 ID:ztWUAnKS0
ノーパンノーブラの野外露出の妄想に耽っていた七海には、それはあまりに唐突すぎて、
いきなりの挿入に膣が無意識に竿に噛みついて、快楽が爆発した。
「…っ!おっ、ほぉ゛ぉ!?〜〜〜〜〜〜〜〜〜っ♡」
声にならない絶叫を上げて、七海は絶頂を迎えた。今日の『オシオキ』全ての快楽に匹敵どころか、それを上回る快楽。
イカされ続け、解しに解され、焦らしに焦らされた七海の子宮口は、ようやくの絶頂に打ち震え、その主が狂ってしまいそうな快楽を脳に伝達する。
「お゛ーっ♡イクっ、おマンコ、イってりゅ、ん゛んんーっ♡」
その快楽に最早何も考える事など出来ない七海は、忘我のアクメにただただ没頭する。
「イっく、イグっ♡おマンコ、おく、奥っ♡んおっ、おっ、おぉーっ♡」
――ぷしゅ♡ちょろっ…ぢょろろろろろろろろぉー♡
そんな状態では失禁の我慢など到底叶うはずも無く、尿道から勢いよく尿が吹きだした。
散々イキ疲れたせいか濃い黄色のお漏らしを、身体を揺すって床の下着に標準を合わせて引っかけていく。
「あらー…しーしーガマン出来なかったなー、七海ー?」
「ふぁいぃ♡ななみは、しーしー♡おしっこ、ガマンれきませんでしたぁ♡」
「じゃー罰ゲームで、イキション癖が付くまでいっぱいイって、沢山しーしーしようなー?」
更なる快楽絶頂宣言に七海の膣が、俺の陰茎を締め付けて返事をする。
「えへ、えへへ♡はいぃ♡もっとイカせてくらさいぃ、プロデューサー♡」
七海は、淫欲に蕩けきった笑顔で嬉しそうに答えた。
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