【モバマス R-18】プロデューサー「浅利七海とすごい釣り竿」
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18: ◆dZjYo83gnOhZ[saga]
2018/08/26(日) 03:33:41.14 ID:ztWUAnKS0
七海に意地の悪い声音で囁くと、七海はこちらを振り返り、痴情の期待を満ち溢れさせた視線を投げつけて来た。

「へっ、変態っ♡プロデューサーは本当に変態なのれす♡」

罵倒の声には期待しか含まれておらず、はっはっと息の荒い口からは涎が垂れんばかり。

「じゃあそんな変態のチンポに負けない様に頑張ろうな♪ちなみに今日の夕飯は外に食いにいくからな」

「ふぇ!?」

最終日の今日の夕食はホテル内のレストランでは無く、近くの隠れた名店に予約を取ってある。

個人経営の焼肉店だが、海が近い事から新鮮な魚介も取り揃えているという、肉と魚介のどちらも楽しめてしまう贅沢なお店だ。

「だからココで七海がガマン出来ないと、ノーブラノーパンでお店まで歩いて行く事になるな」

「そっ、そんなのっ…ひゃう!?」

その状況を想像して、一瞬七海の身体が強張る。

そこを狙って、七海の膝下に腕を通して、脚を開かせながら抱え上げる。

「もしそうなったらえっちな事は考えるなよ?服の上からバッチリ分かる位に乳首ビンビンに立たせて…」

「あっ…♡」

わざと恥辱を煽る言葉を投げつけ、再び七海を発情させる。

「子宮をキュンキュン疼かせて、おマンコからマン汁ダラダラ流しながら外を歩く事になるからな?」

「やら、やらぁ…♡」

「潮風でスカート捲れちゃうかもなあ、七海のエロマンコ誰かに見られちゃうかもなあ?」

卑猥な言葉でいたぶりながら、七海の膝裏を己の肘に引っかけ、伸ばした両手で身体をまさぐる。

さわさわとお腹に指を這わせ、ポルチオを再び指で軽めに圧迫する。

そうしながら臀部を陰茎に跨らせ、ズリズリと素股で刺激してすでに興奮限界点の身体を暖機させていく。

「んっ、ふぅ、んんっ♡」

快楽への期待と興奮で七海の爪先は、曲げたり伸ばしたりと忙しない。

「だから、そうならない様にしないと…なっ!」

七海の身体を少し持ち上げ、素股によって期待にヒクヒクと蠢く、幼いながらも性交を堪能する準備の整ったクレバスへ一気にペニスを挿入した。

「――おぅ?…かひゅ」


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