【R-18安価】あっ、その表情いいですね!【ミリマス】
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27: ◆w3TaxQB4LA[saga]
2018/08/29(水) 00:25:05.43 ID:OcNH2K5+0
P「そら、ここがイイんだろう? お前のカラダのことなら手に取るようにわかるぞ」

紬「ダメぇっ♥♥ 奥んとこグリグリすんのダメぇっ♥♥♥♥」

紬(うちのカラダ、完全に支配されてるっ♥♥ チンポに屈してしまうっ♥♥♥♥)

自分のカラダのことを、自分よりもよく知っている。
こんな男に敵うはずがない。

P「どうやら、俺達のカラダの相性はバッチリらしいな。気を抜いたらすぐにでも射精してしまいそうだ」

紬「知らんっ♥ 知らんも、んんっ♥♥」

P「もうすっかりキスの虜だな。少しキスするだけでただでさえ強い締め付けがグッと良くなる」

図星だった。
心にもない強がりを飲み込んでくれるこの唇が好きだった。
そんな面倒な私を理解してくれる、この男に惚れたのだった。

P「さて、俺もそろそろイキそうなんだが……中に出していいよな?」

紬「なっ、中はダメっ……♥ 中に出されたら、うちっ……♥」

P「そうか……だが、こう足で絡みつかれては抜こうにも抜けないぞ?」

紬「うそ……♥ 違っ、これは違くてっ♥」

本当に無意識だった。
私は無意識のうちに、この男に子種を注がれることを求めていたのだった。
違うことなんか何もない。
あなたの愛を、一滴残らず私の中に注いでほしい。

P「射精すぞ……んっ……!」

紬「んんっ♥♥ んむぅっ〜〜〜〜♥♥♥♥♥♥」

男の巨砲が放たれる瞬間、紬は男の唇に飛びついた。
男に組み敷かれ、腕も縛られた女の弱々しい求愛だったが、男はしっかりと受け止めてくれた。
溢れんばかりの幸福が、紬の全身を突き抜けた。


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